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白鵬、逸ノ城の顎をはね上げ

 最近の逸ノ城は見ているだけで苛々する。
甘い物を我慢出来ず、ぶくぶくに太って動きが鈍く、稽古も熱心ではなく、デビュー時の「怪物」の面影は全くない。そのくせ、あの醜悪な身体でテレビコマーシャルに出たりする。
 ライバル照ノ富士の快進撃に奮起する様子もない。
いっそのこと、関脇などではなく、平幕まで叩き落してやったら良い。
以前から逸ノ城の甘さに苦言を呈していた白鵬も心中、モンゴル力士の恥曝しだと思っているのに違いない。
その逸ノ城に先場所は弾みで負けたのが余程悔しかったのであろう。
この場面、「このバカ豚め、さっさと目を覚ませ」という気持が現れたと見る。

   白鵬の“アゴはね上げ”
 
goo ニュース
逸ノ城 白鵬の“アゴはね上げ”はダメ押し?「分からない…」
    2015.07.21 06:59        (デイリースポーツ)
http://news.goo.ne.jp/article/dailysports/sports/20150721017.html
 
 逸ノ城は白鵬に寄切りで敗れ、3勝6敗。
寄切られて土俵を割った直後、白鵬に顎を右手ではね上げられた。
報道陣からダメ押しだったかと聞かれた逸ノ城は「分らない」とだけ答えた。
 夏場所初日に白星を挙げたが「横綱の形になったので全然何も(出来なかった)」とガックリ。
2場所連続の番狂わせとはならず「強いっすね」と苦笑交じりに横綱の力を認めるしかなかった。


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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