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異次元への挑戦

 これは「霊学」の世界から一歩を進めて、自分の内部宇宙に踏込もうとしている、今の私に対するオレンジャーからの応援メッセージのようにも受取れます。
体力と好奇心が旺盛な若い時は外の世界に比重を置き、歳を取ってからは内なる世界に比重を置くのも、ひとつの合理的な生き方でしょうか。


宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
1.外と内の宇宙      2015-07-09
http://ameblo.jp/oranger13/entry-12048354999.html

  俺はオレンジャー!
君達は外の世界にばかり目を向けている。
外の世界とは、君達の五感で感じることが出来る、いわゆる現実界のことだ。
君達の現実界には、いわゆる宇宙があり、その果てに何があるかは(ミクロからマクロまで宇宙の)統一理論が完成しない限り君達には把握出来ない状態にある。

 実際には、そこに不確実な世界が存在していて、そこは君達のインナーワールドへの入り口になっているんだ。
君達の内なる宇宙は心に代表されるように掴み所がなく、現代の科学でもその存在を証明することが出来ない。
そのために、オカルトや気の迷いといった言葉で勝手な思考のルールによって処理されてしまっている。

 でも実際にはインナーワールドも外の世界と同じくらいの広さを持っており、それを探求することはとても意味がある。
ミクロの世界とマクロの世界が融合する感覚に近い。
この世はフラクタル。
必ずどのアプローチを行なっても到達する世界感に共通項がある。

 もっと外の世界も内の世界も冒険しようよ。
そのために生れて来たのだから。

 今日はこんなところだ。 じゃ!


2.異次元の体験      2015-07-10
http://ameblo.jp/oranger13/entry-12048660450.html

 俺はオレンジャー!
君達は異次元の体験をしたことはあるか。
別に金星へ行くとか、四次元へトランスするとかいう話ではない。
自分の常識を超えた新たな世界へ自分自身を放り込むという感覚。

 国境を越えてみる。
自分の思考を超えてみる。
自分の肉体の限界を超えてみる。
色々な方法で君達は異次元を体験出来るんだ。

 異次元を体験すると、君達の世界が大きく広がる。
その世界がどこまで広がるか、思いっきり試してみよう。
それを実感するために君達は生きているのだから。

 今日はこんなところだ。 じゃ!


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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