スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

志・使命≠個人の願望

 最近、私がソルフェジオ周波数に本気で取組み出したのには、実は、のっぴきならない事情があります。しかし、その話はまた後にしましょう。
オレンジャーが言うとおり、人間、生命の危機に迫られなければ本気にはなりません。
 その意味で、平穏無事な日々が続くことは、進化の上では決して良いことばかりではないようです。
時代の転換期には、天地を揺るがすような大事件が起ることも必要だと覚悟を決めるべきでしょう。   


宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
 志と使命          2015-06-29
http://ameblo.jp/oranger13/entry-12044153613.html

  俺はオレンジャー!
最近、志という言葉をよく耳にする(大河ドラマ「花燃ゆ」?)が、よくよく聞いてみると、単なる個人の願望やエゴを満すようなものが多い。
勝手気儘に、単に個人の願望を満すための目標は志ではない。

 志とは、自らの命を何に使うのかその使命を掴んで、自ら固めた覚悟のこと。
最近の人は「志」が何か解らないだけでなく、生き方について迷走している人が多い!
それは、命の危機が少なくなっているから。
昔は命の危機が沢山あった。
だからこそ死が身近であり、自分の命を何に使うかの意識が高かったんだ。

 でも今の時代(日本)はとても恵まれていて、命の危機と接することが少ない。
漠然と生きられる世の中が実現した結果、志や使命を大切に考える人も減ったということだ。
折角頂いたこの命、何に使って自らを輝かせるのか、本気で考えてみよう。

 今日はこんなところだ。 じゃ!


関連記事

テーマ : ふと感じること
ジャンル :

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
最新記事
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。