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オーラについて

 グレイはアンドロイド(人造人間)で魂もなく、従って良心もなく、オーラもないということです。
私が常日頃使っている「波動」は、魂の容器であるコーザル体のオーラのようです。


宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
なんでそんなに「オーラ」が気になるの?  2013-02-05
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11459936582.html

 俺はオレンジャー!
今日も宇宙からのメッセージをお伝えしよう。
最近、俺の周りでやたらと「オーラ」についての話をする奴が増えて来た。
「私は赤だから情熱的だ!」とか、「俺は青だから知的で冷静だ!」とか正直、どうでも良い。。。。

 「オーラ」は確かに存在している。
オーラが無ければ、その人は死んでいるか、又は、とある星団で大量生産されているグレイ型アンドロイドだ。
(※ いわゆる宇宙人ぽい、銀色で目のでかい奴、あれはグレイ型宇宙人といって、中に魂が入っていない。ある宇宙の星団領域で大量生産されたアンドロイド集団だ)

 人は単に肉体のエネルギーだけで生きているのではなく、外部から沢山のエネルギーを受けて生かされているのだ。
実はオーラには沢山の層がある。
一番肉体に近い層は、真っ白な色で、カラダを包んで守ってくれている。(註: 肉体の鋳型であるエーテル体のことか?)
 色を云々言っている層は「アストラル体」と呼ばれる層だ。
その人固有の色と、感情や気持によって変る部分があり、色が分ったからといって、特段メリットは無い。
普段青いオーラを纏っている人でも、怒っていれば赤が強くなるし、日によってもかなり変化するものだから、瞬間の色を知って、それで自分を知った積りになること自体かなりナンセンスだ。

 それよりも、実は誰でも持っている能力がある。
アストラル体の外側にある第三のオーラ、コーザル体(魂の容器)だ。
この層になるとアストラル体よりも振動数が細かくなるために通常は目に見えない。(可視光で見えない領域なので)
でも、誰でも感じることは出来るんだ。

 ちょっと想像して欲しい。初対面の人に会って最初に感じる感覚を。
「あ、この人合う!」とか、「この人ちょっと苦手。。。」とかいう感覚、感じたことはないだろうか?
その感覚こそが相手が持っているコーザル体を感じているシグナルで、とっても大切なもの。

 古(いにしえ)の時代から、人は身を守るために、その直感的な対人能力を最大限活用して来た。今で言う、「第一印象」というものかも知れない。
大切なことは、2回目に会ったり、勝手な想像を働かせてしまうと、その感覚は働かない。
思考が感覚を邪魔してしまうからだ。

 初対面の時に、服装だとか顔とかで相手を判断する前に、ちょっとだけ目を瞑って、相手を全身で感じて欲しい。
そのセンサーがOKを出していると、きっとその御縁は自分にとって素晴らしいものになるだろう。

 因みにコーザル体は指紋と同じように、一人ずつ微妙に異なっているから、きちんとここから出ているシグナルを読めるようになれば、相手のことが手に取るように分るようになるだろう。
「オーラ」による単なる色占いよりも精度も高く、すごく使える筈だ。

 今日はこんなところで。。。 では、また。


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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