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月の裏側に宇宙連合の基地

 このオレンジャーメッセージは昨日、発見したものですが、これまで私の中に蟠(わだかま)っていた大きな疑問が一気に解けました。極めて重要なキーメッセージです。

 「ハート」(Narudeko)さんが、少し前の記事で盛んに持上げていた「青い鳥人族」の到来が、真っ赤な嘘だということが、これでも判ります。(http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/19d6fa39e9f618f2fd18f536d4a30cf6
コブラを始めとする宇宙関連のチャネリング・メッセージ全体に、大量の嘘が混入されています。
一方、魔龍さんの月に対する認識も、かなり変です。(http://magicaldragon.blog.fc2.com/blog-entry-501.html

 参考: このオレンジャーメッセージを知らずに書いた当ブログの過去記事、月はイリュージョン? (03/25) は割と正しい? 


宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
月の裏側にいる「ラムサ」という総司令官   2013-02-08
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11465587846.html

 俺はオレンジャー!
今日は月の話をしよう。
先ず月は人工物だ。(いきなり!?)
月は、其々の惑星をバージョンアップ(次元上昇)させるため、その惑星の周回軌道に乗り、重力を使って時間と空間という概念を生み出し、生物のトレーニングの場を作り出している。
 太陽系では、地球が一番最後にバージョンアップする。
なので、今地球上に月が存在しているが、あの月は一つ前は金星を回(めぐ)り、その前も順番に太陽系の惑星を回っていたのだ。


 月は何時も同じ面を地球に向けている。
これは地球の自転周期と月の公転周期が同じためだ。
でも考えて欲しい。
そんなにぴったり自転周期や公転周期って同じものになるのか。
他の惑星にある衛星でも滅多にこうした事象にはお目に掛かれない。

 地球自体を考えて欲しい。
地球も太陽の周りを回っているが、その公転周期と太陽の自転周期は明らかに異なる。
この“自転と公転の周期が同じ”というところに意味があるのだ。

 もう一つ有り得ない偶然がある。日食と月食だ。
特に日食に至っては、太陽が丁度隠れる位置に月が入ることになるのだが、太陽と月の大きさの相似比と地球からの距離の相似比が一致していなければ、あのように丁度隠れるということはない。
自転と公転の周期の一致と、相似比の一致。明らかに人為的な仕掛けが施されている。

 実は、月の裏側には様々な宇宙の存在達が集まる宇宙連合の基地が存在している。そこにいるのが、「ラムサ」という総司令官だ
彼らの存在や基地の存在は、我々とレイヤーが異なるので
(四次元か五次元、月自体は三次元)、所謂目には見えないが、上の世界を見れる能力の持主であればその存在は感じ取れるだろう。

 ラムサは元々は「テラ」と呼ばれていた時代の地球で王者として君臨していた存在だ。
そして、死ぬこともなく、生きたままの状態で次元上昇、即ちアセンションを達成した最初の宇宙人だ。
 肉体を離脱してUFOに乗ったことがあるという人がよく言っている地球を宇宙船の窓から眺めたという表現は、当に、このラムサ率いる宇宙連合の船に乗って地球を眺めていたのだ。(私が見たクラウドシップも然り)

 月を眺めたら、その裏側に何があるか、是非想像して欲しい。
君達の体の7割以上は水分で、その水分は月の影響を大きく受けている。
月は君達に一番影響を及ぼしている存在かも知れない。
その影響を生み出しているのが、ラムサだということを是非、知っておいて欲しい。

 今日はこんなところだ。 じゃ!


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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