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この宇宙は四次元?

 今日は、未明から降り出した雨が一日降り続くようです。
この雨を東北のお百姓さん方はどんなに待望んでいたことでしょう。
私の周辺は依然として、我此土安穏 天人常充満 (がしどあんのん てんにんじょうじゅうまん)です。


 さて、以下は前記事で最初にリンクした記事です。
これをそのまま読むと、月の軌道の内側が三次元の実験室で、その外側は四次元であるかのように受取れます。ちょっと信じられません。
少なくとも太陽系全体は三次元だと思います。
 私の霊的知識では、人間の肉体と霊的構造と同様に、宇宙全体が三次元(宇宙神の物質体)で、それと重なる形で四次元、五次元、六次元・・・宇宙があると思っていました。
今でもそう思っています。まぁ、そんなことは実際問題、どうでも良いですけど。
肝心なのは、「この世は魂のトレーニングセンター」だというところです。


宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
 この宇宙は4次元      2013-11-27
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11712980391.html

 俺はオレンジャー!
この宇宙は4次元だという話をしよう。
次元論には幾つかの概念があるが、今回のこの概念はあくまでも3次元の立体に時間軸を加えた4次元の話ということで定義をしたい。

0次元は点
1次元は線
2次元は面
3次元は立体
4次元は。。。

 となるが、上位次元の断面が下位次元であることにお気付きだろうか?
線の断面は点、(点が動くと線)
面の断面は線、(線が動くと面)
立体の断面は面、(面が動くと立体)
立体が動いている様子をある時間で特定すると特定の立体が見える。

 と、ま、こんな感じだ。
こうなると4次元というのは、時間軸をコントロール出来る次元ということになる。(数学的には、x軸、y軸、z軸、t軸の四次元座標系)
地球上は巧く作られた時空間の実験室であるため、人間は時間や空間は固定のものだと認識している。
 だが、実際は、月の軌道の外側に出るとその常識は覆り、時間も空間も変化するんだ。
つまり、この宇宙は既に4次元なんだよ。
実際には4次元の力が作用している中で仮想的に3次元の世界が作られている巨大な実験室、それが君達の生きている世界だ。

 それでは、なぜわざわざそんな実験室を作ったか。
君達の魂の成長の機会を作るためだよ。
この世は一種の魂のトレーニングセンターなんだ。

 今日はこんなところだ。 じゃ!


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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