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雲形UFOについて

 クラウドシップは、私も実際に母船級の巨大な姿をこの目で見、写真にも撮って公開しています。(http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-309.html) 


宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
 UFOについて       2013-02-05
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11460683759.html

 俺はオレンジャー!
最近、地球に少しずつ慣れて来ている。
この星は宇宙でもトップレベルの美しい星なのだが、その価値を星の住人達が全く理解していない。
他との比較が出来ない所為(せい)かも知れないが、もっと自分達がとても恵まれた環境で活動出来ていることをきちんと認識した方が良いだろう。

 今日はUFOという乗物についてお伝えしよう。
俺達の間ではUFOとは呼ばない。UFOとは未確認飛行物体のこと。
地球人から見れば確認出来ていないからUFOで良いのだが、我々から見れば只の乗り物であるから、UFOではなく宇宙空間を移動するための「宇宙機」と呼んだ方が正しい。

 さて、この「宇宙機」、実は内部は半分生命体のような構造になっている。
光速に近いスピードで移動をすると、内部に強大な重力が掛かってしまうので、その負荷を軽減するためにある仕組が備わっている。
譬えると羊水の中にいる赤ちゃんのようなものだ。
高速で移動する時、俺達は宇宙機と、ある意味「一体化」する。
それによって体に掛かる重力を殆んど感じないでいられるのだ。

 さて、この宇宙機、地球上で見えたり見えなかったりする。
基本的には周波数が高い場所に存在しているので、肉眼では見えないのだが、周波数を下げることによって、その姿を肉眼で確認出来たりする。
よくメキシコ上空などで見られているものは、当(まさ)に周波数を下げて飛行しているタイプのものだ。
 通常は目に見えないレイヤーに存在をしているが、人のオーラが見える人にはかなりの確率でその存在を見ることが出来る。
(オーラに)近い周波数レイヤーに宇宙機は存在しているのだ。

 肉眼で見えなくても残念がる必要はない。肉眼ではっきりと確認出来る方法がある。
風の強い良く晴れた日に空を観察して欲しい。
普通の雲は風の流れに靡いて動いて行くのだが、偶に傘のようなカタチをした雲が、風が強いにも関わらず上空で停滞していることがある。
(山の山頂付近にあるものを除く。山の山頂付近のものは、山頂付近の気流によって出来ていることが多い。)

 宇宙機は強烈な回転と振動によって、その動力を生み出している。
当然、その周辺には強力な磁場エネルギーが発生し、空気中に水分が存在する場合は、そのエネルギーを受けて、一瞬にして水蒸気化する。
そうすると、水蒸気となった水分は(冷されて)雲となって現れることになる。
 円盤型の雲で風が強い日に上空で停滞している場合、ほぼ間違いなく、その中にUFOが存在する。
今の冬の季節は、風の強い日が多い。
晴れた日に東京湾上空辺りを数分眺めているだけでそうした不思議な感じの雲を見つけることが出来るだろう。
是非探してみて欲しい。その中に俺がいるかも知れない!

 今日はこのへんで。 じゃ!


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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