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ゴミと霊性

 道路に落ちているゴミを見てあなたはどうしますか?

1.何とも思わず、自分もポイ捨てする。

2.不快には思うが、自分はしないから良いと思う。

3.自分の家の周辺だけは綺麗にする。

4.役場の人がやるように、要所にゴミ投棄禁止の立て札などを立ててこれで善しとする。

5.地域の行事として年に何回か一斉にゴミ拾いを行う。

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6.いつ、どこであろうと、人が見て居ようが居まいがお構いなく、目についたら車を停めてでも拾って持ち帰り、適正に処理する。

7.前項を無心に行い、尚且つ、徳積みの機会を与えてくれた「不心得者」に感謝する。(もし、彼らがいなければ、この素晴らしい身魂磨きは出来ないではないか!) 


 因みに私が住んでいる町では、街路には殆んどゴミがなく、郊外の道路脇に、食品や煙草の包装紙、コンビニ弁当などの空箱、レジ袋、ティッシュ、ペットボトル、空き缶、空き瓶などがよく捨てられています。
地域の人が捨てているのではなく、通りがかりの乗用車や、大型トラック等から投げ捨てているのだと思われます。
子供達は学校や家庭で何を教わっているのか知りませんが、朝夕、通学時にそれを見ていても拾うことはありません。
 三次元の世界に残される人と、みろくの世アセンションする人の境目は5と6の間にあると思います。
日月の臣民」とは万事に6、7のような心掛けの人を謂うのではないでしょうか。

先に(他人様の)お尻をふかねばならんことも、世が迫ってくると出てくるのぢゃ。
その代り、後では神がそなたのお尻をきれいにふいて下さるぞ。

(ひふみ神示  補巻 月光の巻 第56帖)

役員(ボランティアでなる)は人の後について便所を掃除するだけの心掛ないとつとまらんぞ、
(ひふみ神示  第二巻 下つ巻 第9帖)

一番尊い所一番落してあるのぢゃ、落した上に落してもう落す所無い様にして上下引繰り返るのぢゃ、
(ひふみ神示  第十三巻 アメの巻 第14帖)



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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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