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田端義夫の「島育ち」

 今日は久し振りに恵みの雨です。雨は植物の成長に欠かせません。
私の場合は、このところずーっと続いている雨不足で井戸の水位が気になり、洗濯や入浴(洗うだけですが)を控えていたので一入(ひとしお)有難さを感じます。
 きっとタヌキさんに古くなった玄米をいっぱいあげたり、密林の大蛇のように絡みつく藤の蔓(直径10~20cmもあります)を何十本と切ってあげたりしたので動物や木さんが喜んで雨を呼んでくれたのだろうと勝手に思っています。
 今日はブログの方も一息入れましょう。
 
 田端義夫が歌う「島育ち」。元々がレムリア直系の末裔である「島んちゅ(島の人)」の私には、この歌は理屈抜きに懐かしいものがあります。


動画転載元: (http://www.uta-net.com/movie/15105/
 

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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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