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ムーの末裔日本人の使命

 このオレンジャーメッセージに書いてあることが、つまりは天下泰平さんが言っていたことです。
しかし、この方、イスラエルから帰って来て何か波動が変りましたね。
どうもしっくり来ないのです。私の目は誤魔化せません。
やはり、私は純血の ムーの末裔=日月の臣民 として独自の存在でいた方が良さそうです。(因みに私は奄美大島の出身です)

 あ、それから、天下泰平さんの友人で2015-02-26の記事に紹介し、同時に懸念も表明していたふぐり玉蔵(本名: 上原一郎)さんがドクター佐野千遥と仲違いし、壮絶なバトルを展開しています。
 その経緯を説明する佐野さんの文章の長いこと。私なら1頁で書くところをこの大天才(?)は100頁くらい書きますね。(http://ameblo.jp/allahakbar231/entry-12025004332.html
つまり佐野さんは左脳型で(洒落にもなりませんが)ムーの末裔ではなく、明らかに頭脳だけ優秀なアトランティスの末裔です。
玉蔵さんがどんな反論(詭弁)を公表するか注目です。(http://golden-tamatama.com/blog-entry-1882.html
僅か、1500万円くらいの投資金を廻ってこんな泥試合を演じ、結果的に私が懸念したとおり、投資詐欺にならなければ良いですがね。
 本物でない人達は何れこうやってボロを出して来ます。


宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
 レムリアの末裔         2013-04-27 
http://ameblo.jp/oranger13/theme7-10065927909.html

 俺はオレンジャー!
今日はレムリア(=ムー)の話をしよう。
レムリア(ムー)はアトランティスの前に栄えていた精神性の高い古代文明だ。
その聖地は今のハワイにあり、アトランティスのような科学的な文明ではなく、住んでいる土地(地球)との共存を第一に考えた、とても温厚な民族だった。
精神レベルは今よりも遥かに高く、その文明の中で人々は素晴らしい生活を享受していた。

 そのレムリアから派生して生れたのがアトランティスだが、世の中に光と影があるように、アトランティスは圧倒的な科学力によって、次第にレムリアを制圧するようになって行った。
レムリアは精神エネルギーの力でその制圧から逃れようとしていたが、或る時、アトランティス人によって仕掛けられた特殊な装置によって、レムリア大陸は海に沈んだんだ。

 レムリアが沈む前に、アトランティス大陸の地下深くに強力なエネルギーを据え込んだ。
アトランティスが繁栄のピークを迎えたその瞬間、そのエネルギーが放射され、アトランティスは大陸諸共海の底に沈んでしまったのだ。

 レムリアが沈んだ時に亡くなった魂の多くは(現在の)東の国(ムーから見ると西の方)へ移り住んだ。即ち、アジアを中心とした東洋圏だ。
アトランティスの魂達は、(アトランティスの東方)エジプトを経て西洋圏へと流れ込んだ。今の西洋主体の時代はこのアトランティスの名残だ。

 我々日本人の魂は、レムリアに由来するところが大変大きい。
だから日本人はレムリアの唯一沈まなかった聖地、ハワイに郷愁を抱くのかも知れない。
特に四国や九州、沖縄などの土地はレムリアの強力な影響を受けている。

 凡そ2000年毎に東洋と西洋の主権が入れ替っているという歴史がある。
これから東洋の時代に遷移(シフト)し、その最先端は中国などではなく日本から生れるのだ。
レムリアの末裔である日本人が、これからもっと活躍することだろう。

 今日はこんなところだ! じゃ!


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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