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オリオンの綱、プレアデスの鎖

宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
 プレアデスの鎖      2013-11-29
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11714089875.html

 俺はオレンジャー!
昨日から、コメントやメッセージの受付を停止させて頂いているが、その代りに記事の内容をこれから少し厚く(熱く)して行きたい。
せめてもの罪滅ぼしだ。。。。

 今日はプレアデスの鎖についての話をしよう。
旧約聖書「ヨブ記」第38章31節に、次のような言葉がある。

「あなたは、プレアデスの鎖を結ぶことが出来るか。
オリオンの綱を解(ほど)くことが出来るか」

 このブログを見ている方であれば、プレアデスとはプレアデス星団のことであり、オリオンの綱とは、オリオン星座のことであることが直ぐに分るだろう。
聖書の中では、神がこの宇宙を創造したことを、ヨブに理解させようとしている。
 ここで尋ねられた質問の言葉通りの意味は、
「神ならぬ人間に、星団の中で星の集団を一緒に縛り、永続する星座を形造るようなことが出来るだろうか」
 という意味だ。
だが、本当の意味は実は違うんだ。
このメッセージには、隠喩が含まれていて、プレアデスの鎖とは、プレアデス人によって組込まれたヒトの遺伝子のことだ。

 アセンションを迎えるに当って、「その鎖を解けるか」、即ち、新しい遺伝子配列の人類が生れて来ることをここで予言しているのだ。(DNA2ストランド構造から12ストランド構造へ再配列する)
オリオンの綱とは、昔起ったオリオン星団での二極性の戦いのことを示している。
その二極性の戦いから、統合の時代へと移り変る、今当に君達が直面している世の中の状態がここに示されているんだよ。
聖書には色々と面白い記載があるから興味のある方は是非読んで頂きたい。

 今日はこんなところだ。 じゃ!


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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