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宇宙大戦争(オリオンの戦い)

宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
 スターウォーズは実話だった!?   2013-03-22
http://ameblo.jp/oranger13/theme10-10065927909.html

 今日は宇宙大戦争の話をしよう!
以前、シリウスの存在達がこの三次元世界に於ける仕組みを作って、支配という概念を生み出した話をこちらのブログで紹介させて頂いた。
そのシリウスが生み出した支配の概念が、支配する側、される側という二極を産み出し、そしてその概念によって争い事が絶えない世界が生れてしまったのだ。

 シリウスで生れたその争いは、元々のベガ星系やその後生れるオリオン、プレアデスなどの各星系にも転送され、そして大規模な宇宙戦争が始まってしまった。
その中でも銀河史に残る大きな争いが、「オリオンの戦い」だ。
 君達もこの戦いのことは知っている。「スターウォーズ」という映画タイトルによって。
スターウォーズはオリオンの戦いをモチーフにして、かなり解り易く二極性の戦いを伝えている映画だ。
これは俺の直感だが、あの映画に出て来るストーリーや概念の中に、宇宙人的な要素がかなり含まれている。
おそらく脚本メンバーの中にそうしたメッセージを持っていたメンバーが入って、脚色を加えていたのだろう。

 スターウォーズでも結局は善と悪の戦いということではなく、善同志による争いだったことが、最後のエピソード1によって明らかにされた。
そうなんだ。
地球上でも沢山の争いが起っているが、結局のところ、二つの正義がぶつかった時に、大きな戦争が起るんだ。誰も悪だと思って戦争を起していない。
ここがポイントだよ。
大切なことは、自分の善だけが全てだと限定しないことだ。

 今日はこんなところだ。 じゃ!


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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