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創世記の蛇

宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
シリウスの存在たち(3)アダムとイヴのヘビが象徴するもの
      2013-03-12 
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11487399744.html

 俺はオレンジャー!
今日も引き続きシリウスの話をしよう。
三次元的な肉体を持った体験の場が生れたのがシリウスだという話を昨日した。
その後、このようなリアルなアンドロイド型の宇宙人が銀河系の様々な場所で色々な物語を繰広げることになる。

 いずれ、オリオンやプレアデスの話もしたいと思うが、地球にもこのシリウスのストーリーが大きく転写されている。
シリウスには、ひと際輝くものとか焼き焦がすものという意味があり、シリウスの星はこれまで犬星(中国では天狼星)ともナイルの星とも地球上で呼ばれて来た。
地球上で肉眼で見える星の中では最も明るく輝いていることからこの星を神格化し、様々なカタチで人類はシリウスとの関係を深めて来たのだ。

 アダムとイヴによる創世記の中で、りんごを食べるように唆したのは蛇だというストーリーは皆ご存知だろう。
りんごを食べるまでは、アダムもイブも自我が存在せず、単なる動物だったのだ。
それに知恵を与えて、人として確立したきっかけを与えたのが蛇だというストーリー。何か気付かないか?
 そう、蛇はシリウスの象徴


          蛇はシリウスの象徴

 シリウス人によって齎された三次元に於ける肉体への魂の転生のシナリオがここに凝縮されている。
昔から伝えられている話には、実は色々なストーリーが被さって今のような形になっていることを、是非知って欲しい。

 今日はこんなところだ! じゃ!


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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