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支配の始まり

宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
 シリウスの存在たち(2)支配のはじまり   2013-03-11 
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11487392517.html

 俺はオレンジャー!
今日も昨日に引続き、シリウスの話をしよう。
ベガから移り住んだ魂達によって創られた新しい文明がシリウス文明だ。
シリウスでは、様々な取組みが行なわれたのだが、その中でも一番大きな取組みが、三次元に於ける肉体を持った経験をする場が与えられたことだろう。

 元々、この取組みは、ベガから移り住んだ、とある魂の好奇心から始まった。
その好奇心とは何か。
それは、「支配」という概念に対する興味だ。
 実は四次元以上の世界(あの世)では、支配という概念が成り立たない。
それは、四次元以上の世界では自他の区別がない(?)ため、誰かが誰かを支配するという概念が存在出来ないからだ。
支配するためには情報格差を発生させる必要があり、三次元に存在する肉体に魂を転生させる際に、以前伝えた「忘却」というステップを踏む仕組みを逆に利用して、この格差を生み出したのが、シリウスの存在達なのだ。

 この大きな実験室は、予想以上の成功を収めて、三次元空間で様々な体験が出来るようになり、実は君達が今こうして肉体を持って、自己を認識しながら様々な経験が出来ているのもこの取組みに由来しているんだ。
 でも、その起りが「支配」という概念を体験したいという好奇心から始まっているというのが面白いだろう。
今の三次元の世界には、こうした意図が沢山残ってしまっている。
それが君達のエゴ的な概念に強く結びついてしまっているのかも知れない!

 今日はこんなところだ。 じゃ!


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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