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二極性の始まり

 日月神示や神智学で、神のお仕事として語られていることが、実行場面に於いては宇宙人であったことが解ります。(背後に創造神の意思)
また、二極性に関するオレンジャーやアミの理解は、私の霊学と完全に一致しています。

 余談ですが、長い間沈黙していた なわ・ふみひと 氏が満を持して7月に新著を発刊するそうです。(http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki20150501.html
 ご本人は、
“著者としましては、日本語の読める全ての日本人に読んで頂きたい本です。私の人生の目的はこの本を書くためにあった、と言っても良いほどの作品として書き上げましたので、発売されましたらご購読の上、是非周りの方にお勧め頂きたいと思います。”
 と気負っておられますが、目次を見ると、基本的に前著「2012年の黙示録」のステージを越えておらず、最も重要な「二極性の統合」というテーマが抜け落ちています。
この方も私にとっては、もう殆んど学ぶものがない過去の人となったようです。


宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
 ベガ星系の存在       2013-03-01 
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11477989339.html

 俺はオレンジャー!
今日はベガ(琴座で最も明るい星)について話をしよう。
俺もそうなのだが、いわゆる人型(ヒューマノイドタイプ)の宇宙人というものは琴座で生れたと言われている。
俺もそこまで古い魂ではないので記憶が曖昧なのだが、光のエネルギーを可視化する段階に於いて、そうした設計を行なった存在達がいたようだ。
琴座では未だ統一性が高い文明だったのだが、ひょんな出来事から、そこにネガティブな存在が生れた。

 誤解して欲しくないのは、このネガティブと言うのはあくまでニ極性の一方の極を指した表現であり、善悪とは全く関係がない。
このネガティブの層を中心に栄えたのが「ベガ星系」の存在達だ。
実を言うと俺の魂もこのベガ出身だ。
これから少しずつ説明をして行くが、今地球上にいる殆んどの魂は生れは宇宙の出身だ。
その中でも比較的生れ変りの回数が多い魂は、このベガ星系で生れているケースが多い。

 地球人の中にもベガ出身の奴は沢山いるよ。
今の宇宙の二極性が生れた最初の場所と言っても良い。
ここから二極性のサイクルが生れて、様々な学びのステージが始まったんだ。
実は、今地球上で起きている様々な出来事もオリジナルはここから始まったと言っても良いだろう。
宇宙に輝くベガを是非眺めて欲しい。
その時に、もしかすると頭の中に昔の記憶が甦るかも知れない。

 今日はこんなところだ。 じゃ!


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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