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原子力と遺伝子工学

 このメッセージで、オレンジャーは罪としてのカルマの存在をハッキリと認めています。
悪を二元性の学びとしても、犯した罪は償わなければならないのです。
「カルマは存在しない」とか、「カルマはアルコンのプログラムである(コブラ)」と言った観念論(屁理屈、詭弁)を私は絶対に容認しません。


宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
 高次元(神)のエネルギー領域    2013-03-05 
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11482202600.html

 俺はオレンジャー!
今日は高次元のエネルギー領域の話をしたい。
君達の世界の表現でいえば、神のエネルギーとも表現出来るだろう。
 君達が現在扱おうとしている遺伝子工学や核エネルギーは本来、君達が扱える代物ではない。
これは、もっと成熟した魂である、君達から見たら神に相当する存在達が扱える領域のエネルギーなんだ。
ところが、君達はその領域の存在を知り、そこに安易に手を出してしまった。これは不幸の始まりなんだよ。

 例えば、遺伝子工学。
遺伝の仕組みについては、君達は色々と解明出来ていると思っているだろうが、実は遺伝子には君達の存在次元とは別の高次元との情報接点があるために、君達が物質次元で幾ら突き詰めても分らない領域がある。
今のような場当たり的な実験の中で様々なものを生み出していると、その内、取返しのつかないことになるだろう。
自分達では扱うことの出来ない様々な生物を生み出してしまう。

 神が与えた再生プロセスに迄、君達は影響を及ぼし始めている。
ビジネスという目先の価値の為に、種が出来ない植物を生み出してしまった罪は計り知れない。
種が出来ない植物はビジネスには都合が良いだろうが、そこから生れるカルマの大きさは計り知れない。
恐らく、これからの人生だけではなく、今後どれだけ転生してもそのカルマを解消するのは楽ではないだろう

 核エネルギーも同じだ。
自分達では後処理(使用済み核燃料の処分)が出来ないエネルギーを利便性に対する欲求を満たす目的の為に使い続けている。

 遺伝子工学も、核エネルギーも、一言で言えば、銃の扱い方を知らない幼稚園児が、銃を振り回して遊んでいるようなものだ。
神の領域のエネルギーは神と同じレベルの魂になって初めて扱える代物だ。
子供の魂が、そうした高次元のエネルギーを安易に扱ってはならない。
本来、遺伝子の組換えや原子力エネルギーに頼らなくても君達は十分満された生活が出来る筈だ。

 もう一度言っておく。
自らの責任に於いて使いこなせない高次のエネルギーを決して使ってはならない。
さもないと、暴発して、自らを滅ぼすことになる。

 今日はこんなところだ! じゃ!


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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