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開かれた地球の扉

 2015年3月20日、北大西洋で皆既日食が起り、日本では翌21日が春分の日となった日に、沖縄県宮古島で、ある神事が行なわれていました。
「見えざる手」に導かれた滝沢泰平さんと元「裏高野」の長典夫さんが、この島にある「新城さんの石庭」、つまり、前記事で述べた磐座(いわくら)の一つに参拝していたのです。
 この神事の意義を引用文中では「地球の扉を開く」と表現されていますが、明らかな結界開放であり、日月神示の「地(くに)の岩戸開き」の一環と見られます。
人類史上、重大な節目となる2015年に、地の岩戸が開く準備がこうして着々と整えられていたものと思われます。


「天下泰平」
「新城さんの石庭」と開かれた地球の扉(ゲート)
         2015年03月24日
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51910947.html


   新城さんの石庭にある磐座
    新城さんの石庭にある磐座(太陽のサークル)

〔抜粋〕
 今回、宮古島を訪れた大きな目的の1つに「新城さんの石庭」があります。
「新城さん? 石庭?」
初めて耳にする方もいるかも知れませんが、ここは新城定吉さんという宮古島在住の方が、自宅の庭から掘り起した巨石を600個以上も並べている文字通り“石の庭”であり、スピリチュアルな世界を探求されている方の中では有名な“パワースポット”として知られています。
 この場所を広く世に認知させたのは、自分の中の心の師である故・船井幸雄さんであります。
船井先生の著書、講演を聞いている方の中には知らない人はいないほど、船井先生はこの「新城さんの石庭」を特別な“イヤシロチ”として何度もご紹介しており、また人生で2度あった“神秘体験のうちの1度”がこの場所であったと伝えていました。
 その神秘体験とは、石庭の中で船井先生に語りかけてくるような感覚の石があったようで、そこで船井先生は御自身の過去生の中、かつて存在していた古代文明ムー大陸の時代、多くの方がムーと一緒に海中に沈んでいく情景を思い出し、その中で自分自身の責任によって多くの方を犠牲にしてしまったことを石のメッセージから感じて深く後悔されたようです。
 あの弱音も吐かずにどんな時も強い男の中の男であった船井先生が、新城さんのお話も聞きながら大粒の涙を流した場所であったとも聞いております。

 以下、元記事にて・・・。


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Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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