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中央構造線が動き出したか

 昨日、「天下泰平」さんの下記記事を読んだ時は気がつかなかったのですが、今朝、布団の中で頭に浮んだので書いて置きます。
 
 “今年に入ってから中央構造線の南にある天草方面にご神事に行ったことも、また2月には飛行機に乗り遅れてまで、今度は中央構造線の東の果ての“要石”のある香取・鹿島神宮を参拝したり、つい先日には中央構造線とフォッサマグナが交差する「諏訪」を訪れてご神事をしたことも、もしかすると古代ユダヤとの繋がりだけではなく、この中央構造線を中心とした地震とも関係しているのかも知れません。
 勿論自分自身の力で地震を止めるとか、小難にするとかは思ってもおらず、あくまでも流れに委ねて好き勝手に放浪した結果が中央構造線付近を偶々訪れていただけで、最初から意図している訳でもなく、また実際に訪れても地震や人類の想いだけに特化したお祈りもしていません。”

     ☆は4月8日~14日まで中央構造線付近で発生した地震 
    中央構造線が動き出した?
    
 この記事の意味するところは、これまで中央構造線が動くことを封印していた結界を、滝沢氏が見えざる手に導かれてそれとは知らずに開放したということではないでしょうか?
 そう考えると、以下の文章も含めて年初来、当ブログに書いて来たことや、オレンジャーのメッセージとも繋がって来ます。“やり直し”=リセットです。

 “人間視点”からすれば、確かに地震は「災害」という表現になりますが、これが“地球視点”や“自然視点”となった場合は“害”という言葉になるのでしょうか。
 もしかすると、他の動植物や地球にとって“害”と感じるのは人間そのものかも知れませんね。彼らからは、人間のやること成すことの全ては「人災(人間災害)」として恐れられているかも知れません。
 古代の日本人、縄文人は自然と共生する道を選び、それが実現出来たから数千年、1万年以上も続く平和で循環する文明社会を継続出来たのだと思います。
 地球上に最後に存在することになった生命体として、本来の使命である「知能と手足を自由に使って地球の生態系のバランスを取る」ことを思い出し、そして、これも本来の“約束”である「地球を長く維持すること」を目的とした文明社会の創造へ向けて、今年は本格的に“やり直し”がスタートする年となりそうです。


引用元記事: 「天下泰平」
ここ1週間の地震活動と中央構造線
    2015年04月15日
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51912623.html


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 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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