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日ユの統合 「天下泰平」

 日月神示には、善と悪の二極を統合し、地の岩戸を開く鍵となる象徴的な一句があります。(当ブログ過去記事: 御用の悪(6) で検索可)

岩戸開く仕組 知らしてやりたいなれど、この仕組、言ふてはならず、言はねば臣民には分らんし、神苦しいぞ、早う神心になりて呉れと申すのぞ、身魂の洗濯いそぐのぞ。
アイカギ、ゝ〇(記号のマルチョン)、コノカギハ イシヤト シカ テ ニギルコトゾ

(ひふみ神示 第二巻 下つ巻 第22帖)

 この場合、ゝは日本、○は外国、イシヤとは勿論、古代の石工組合を起源に持つフリーメイソンのことです。
この神示を実地に移そうと、神憑り的な活動を続けているように見えるお方が、ブログ「天下泰平」の主(あるじ)、滝沢泰平さんです。

 実のところ、私は長い間、この方を視野に入れていませんでした。
私が以前から邪神と看做している船井幸雄氏の霊脈に繋がっていることを本能的に察知していたからです。(最近、氏自身の述懐で確認しました)
何時もの通り、私の背後霊団の計らいだと思います。
 しかし、その(ムーの時代に大きな負のカルマを持つ)船井氏がどうやら改心して帰幽したらしく、そのことと関係するかどうかは判りませんが、最近の「天下泰平」さんの記事には私も同調することが多く、抵抗感が少なくなりました。
 そして、この方の活動のアウトラインが朧げながら見えて来ました。
未だ100%信用している訳ではありませんが、現在のところ、私の思想的な立ち位置に最も近い存在です。と言っても、基本的に御役が違い、また若さと言い、行動力と言い、霊力と言い、私など足許にも及びません。
現在、国常さんの霊統のトップランナーと見て可(よ)いかと思います。
 今日は、先ず、私が認識を改める端緒となった記事を紹介して置きましょう。


「天下泰平」 日本の危機と今後の行方(5/4@日比谷公会堂)
      2013年03月14日19:57
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51850656.html) 

〔抜粋〕
 そして、もう一人の注目講師は、あの「ドラコニアン」という言葉で日本中で話題となり、そして現役のイルミナティとして表の世界に出て来た高山長房さんです。
今回、自分との対談という形のスペシャルゲストとしてお招きしていますが、時間の関係もあるので、実際はフルに時間枠を使って高山さんに講演をして頂きます。

 まず「何故、(自分が)闇の勢力であるイルミナティと繋がっているのか?」と思われるかも知れませんが、この「イルミナティ」というのは実際にはない俗語であり、いわゆる王族関係者の総称のようなものです。
同じく「フリーメーソン」というのも俗語であり、これは、この王族の諜報機関や兵士達のことを指す場合があり、それこそ細かい組織を含めたら世界中で何千グループもあるので、一概にフリーメーソンだけでは、善し悪しは判断出来ないのです。
 高山さんは、日本の天皇家という王族を守るイルミナティであり、セムメーソンと呼ばれている一団のトップです。
日本やアジア方面のフリーメーソン系、および八咫烏などの頂点にも立っており、裏天皇から更に上の存在達迄全て繋がっています。

 (高山氏の著作)『日本人はドラコニアン《YAP(-)遺伝子》直系! だから、「超削減」させられる』の内容が陰謀論的というかSF的な要素が多く、「この人は本物か?」と疑問に思った人も多いかも知れませんが、自分は一緒に行動することも多く、特別な会合などにもご招待頂くこともありますが、そこに集まる人々は、王族や貴族関係者、フリーメーソンの幹部や八咫烏など、当に表には出ない裏の権力者達が揃いますので、高山さんは本物のセムメーソンであり、天皇家の関係者であるのは間違いありません。
 そして、初めて聞くかも知れませんが、自分が代表を務める「日本の未来をつくる会」という組織の顧問として高山さんには関与して頂いており、当にこれから王族や皇室関係者達と一緒に日本の危機を救う動きをとっています。

 「なぜ、(自分が)天皇家を巻き込むか?」ということに関しては、また講演の時にでも少しお伝え出来る時間があれば良いですが、今の地球を支配している欧米貴族、つまりは一般的なイルミナティやフリーメーソンに対抗出来るのは、今のところ世界ではプーチン大統領とKGB(ソ連国家保安委員会)であると言われています。
しかし、確かにプーチンやKGBの力は偉大ではありますが、あくまでも立場として対立関係の構図となり、その結果、どうしても血みどろの戦いになってしまいます。
 それに対して日本の天皇家というのは、彼ら欧米貴族からしても特別な存在であり、敵でも味方でもない中立的な立ち位置で、天皇家に対しては一切、手を出すことは出来ません。それをすると、更に上の組織というか存在から自分達が淘汰されてしまいます。

 NASAの上層部も、科学が今の表の科学よりも1000年以上進んでいると言われているように、当然ながら欧米貴族達を守る軍事力なども表に出ているものよりも1000年以上進んでおりますが、この天皇家を守る更なる上の存在達は、これら欧米の裏科学や軍事力よりも、更に1000年進んでいます。つまり現代科学よりも2000年以上進んでいるのです。
 そのことを知っているからこそ、彼らは絶対に手を出すことは出来ないのです。そして、何よりもアメリカの監視下に置かれている日本で何か目立った活動をするに当っては、当然KGBなどは簡単には守ってくれないので、まずは天皇家と一緒でないと直ぐに圧力を掛けられて潰されてしまいます

 「そんな超科学や超人達がいるなら、早く日本を救っておくれ」という意見もあるかも知れませんが、これ以上は信じるか信じないかは別として、こういった組織も、ある一定ラインを超えると人類ではなくなって来るので、直接人間の文明に介入することは出来ないのです。
それは「小さな宇宙人アミの話」を読んだ方であれば、少しは納得頂けると思いますが、あくまでも人間社会の問題を解決し、自らが進化して行くのは、地球人自らの手でやって行かないといけません
 といっても「日本の未来をつくる会」は、別に危ないことをやる訳でも、欧米貴族達やアメリカにケンカを売る訳でもなく、あくまでも新時代に必要な芽を見つけ、それを守り育て、そして時期が来たら表に出して新しい時代を創る手助けをするだけです。
但し、中途半端にやる心算もないので、やる時は徹底的に世の中を変えて行きます。だからこそ、イルミナティ、そして天皇家などの手も借り、日本から世界を本気で変えて行こうとしているのです。

 日月神示には、闇の支配からの脱却のヒントの1つに以下のような記述があります。

アイカギ ゝ○Θ コノカギハ イシヤト シカ テ ニギルコトゾ

 この「イシヤ」は「石屋」であり、フリーメーソンの語源である「石工職人」からきてます。また天皇の「天」の語源は「工・人」であり、やはり「石工職人」が関与しています。
上の暗号には、「石工職人」、「フリーメーソン」と手を握ることが、新時代を切り開くキーであると書いています。
 これにはユダヤと日本の融合など、色々な意味はありますが、とにかく欧米貴族を淘汰するのではなく、最終的に彼らを抱き参らせるのが重要であり、そのためには天皇家と真の日本人の力が必要となって来るのです。
ということで、アメリカの言いなりである政府ではそんなことは到底無理なので、完全な中立機関として地球の平和を実現するために、そろそろ動き出そうとした次第です。

 ただ、今回の講演テーマは「日本の危機と今後の行方」ということもあり、先ずは今現在、日本の中で最大の問題となっている原発事故と放射能被害の真実に関して高山さんに語って貰い、そしてその背後に隠れている更なる裏の真実、おまけに今回は特別にレプティリアンの生映像も公開して頂くことになっています。
 と言っても、レプティリアンは霊体なので実体はないのですが、ただ映像としては捉えることは出来るのです。極秘ファイルからなので、恐らく世界初公開になると思います。


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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