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月はイリュージョン?

 月は、大きさと質量のアンバランスから内部が空洞の人工物(宇宙船の類い)である可能性はありますが、ホログラム(イリュージョン)ではないと思います。
潮汐現象(潮の干満等)から、月が引力のある天体であることは明らかですし、日食時に太陽の光を遮断しますから透明でもありません。
月の内部に星が見えたという話は、信用出来ません。(デマか月面の輝点やUFOの誤認とか)
 月が常に同じ面を見せているのは、月の公転周期と自転周期が同じだからで、特に珍しい現象ではないそうです。(http://88d.jp/facts/03_jiten/
他にも、地球から見た太陽と月の大きさが殆んど同じであること等、謎の多い天体であることは事実です。
 米ソ共に月探検(開発)を断念したのは、良いETが野心的な人間の宇宙進出を許さないことが分ったからです。
尚、私の霊学に、月はホログラムなどというアホな知識はありません。


「日本や世界や宇宙の動向」
月に関すること    2015年03月19日
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51954444.html

 3月21日の春分の日に皆既日食が起こるそうですが。。。例の赤い月と重なるようです。赤い月が現われると必ずイスラエルに異変が起こるそうですが。。。今回も何やらイスラエルに怪しい動きが?? 世界中で怪しい動きがあるのが分りますが。。。

 数日前に月はイリュージョンであると伝えるビデオをご紹介しましたが、今回も同じ投稿者のビデオです。この方は長い間、月を観測して来ており、様々な資料を基に月が物体でないことに気がついたのです。

 以下のビデオでも伝えられている通り、昔の科学者等も月が透き通っていることに気が付いたようです。月の裏側から星が通過しているのが見えたのですから、月は透明だということです。
これは。。。月の画像が空に投影されているということなのでしょうね。私達が知らないエイリアン・テクノロジーを使えば、幾らでも私達を騙ス事が出来ます。ただ。。。なぜ、空に月を投影する必要があったのでしょうか? それが謎です。
 月が空に設置されたのは紀元前1800年らしいのですが、そんな前からホログラムが? エイリアン・テクノロジーがそんな前から使われたということは。。。太古の昔から人類はエイリアンに支配されて来たということであり、聖書もエイリアンのチェックが入っている可能性があります。

 ところで、日本の民間団体が月へ向けてロケットを打上げるとのニュースが流れましたが。。。もし月がホログラムだとするなら。。。みな、グルになり、なんちゃって月面着陸の大芝居をやらかそうとしているのでしょうか? それとも月はホログラムではなく教科書通りの丸い物体なのでしょうか。それにしても、なぜ月は、地球の周りを回りながら、常に同じ面をこちらに向けているのでしょうか?
 地球上、或いは上空のある場所にホログラムの投影機が設置されており、そこから空に月を投影しているとするなら、常に同じ面をこちらに向けるでしょう。
そのうちエイリアン・テクノロジーが進歩し、立体的な月となり裏面まで見せてくれるようになるかもしれません(笑)。
どう見ても、今は、月は2次元的画像にしか見えませんね。

「THE TAP BLOG」 Solar Eclipse Equinox
          3月18日付け
http://tapnewswire.com/2015/03/16214/

(概要)
 3月20日(金)→日本は21日(土)に非常に珍しい現象を見ることになります。それは春分の日の皆既日食です。終末論者らには、これは非常に重要な出来事とみられています。
このタイミングでプーチンは再び姿を現し、NATOがノルウェーで軍事演習を行っていることを受け、プーチンもロシア軍の大規模な軍事演習を開始しました。
選挙で勝ち目がなかったネタニヤフが驚くことに首相に再選されましたし、更にはローマ法王がゼロ・アワー・コントラクト? に従事しています。
彼らは皆、闇の振付師の指示通りに動いているのでしょうか?。

 そして月についての異常性が明らかになり始めています。
地質学者らは、月は鐘のように鳴り響く(中が空洞?)と言い、月の質量に比べ、月のサイズが大き過ぎると言っています。
地球のサテライト(月)は現在の月の4分の1の大きさであるべきです。
太陽系の惑星の月は地球の月よりもはるかに小さいのです。
更に、地球の月は地球の重力の関係からも今よりも地球に接近していなければなりません。
 月は地球と全く同じ速度で回転しています。そして地球に対して常に同じ月面を見せています。満月は太陽円盤と全く同じ大きさです。そのため、皆既日食では、月は太陽を完全に隠してしまいます。
 今回のように皆既日食を見るチャンスはめったにありません。
地球は28日間の月の周期によって管理されていると言われていますが、太陽は7日間の周期がありますから、7の倍数によって地球は管理されているのでしょう。本当に月の重力が満潮を起こしているのでしょうか。
月の研究を行っているビデオ投稿者、Crrow77が非常に興味深い情報を流しています。
彼は月はホログラム(イリュージョン)であると言っています。

・ ビデオの概要: (ビデオはサイト内を参照)
 月が存在しなかった時代がありました。歴史的にもそのような記録が残っています。
昔は、月が存在していなかった時代やその頃に生きていた人々についての話が世界中で伝えられていました。マヤ文明でも聖書でも同様のことが伝えられています。

 ロシアの研究者の研究論文には、月は紀元前1800年に地球の上空に設置されたと書かれています。
ノーベル賞受賞者らも月の内部は空洞であると言っています。我々が学校で学んだ月についての知識は真実ではないようなのです。
ノ ーベル化学賞受賞者のDr.ヘラルド・ユレイは、月と地球の密度の差異についてコメントし、月が空洞であることを示唆しました。
NASAのDr.フルーク・エルバーズも月と地球の密度の違いに言及し、月は空洞であると唱えました。
NASAのDr.ゴードン・マクドナルドも月は空洞だと言っています。
 1970年にポピュラーサイエンスのバーナード・バン・ブラウン氏はアポロ13号が月の内部を探査すると言っていました。アポロ13号に何が起きたかはお分りかと思います。
しかしテレビに頻繁に登場する専門家のカロル・セーガン氏は月が空洞である訳がないと否定しました。

 なぜ我々は月に行くのを止めてしまったのでしょうか。コストがかかり過ぎると言われていますが、アポロ・プロジェクトでは240億ドルかかりましたが、これはNASAの予算に比べても大した額ではありません。
国際宇宙ステーションで植物が育つかとか生物が生きていけるかなど、バカげた研究に巨額の予算を投入しているのです。ロシアも月に行くのを止めてしまいました。

 1794年3月7日に4人の天文学者(3人がノーウィッチ、1人がロンドン)が、Phylosophical Transactions of the Royal Astronomical Society(雑誌?)に、月の暗い部分に星を見た、と記述しました。
つまり、月の内部から輝く星が透けて見えたということです。彼等以外にも多くの専門家が同じことを言っていました。
 1848年3月15日に、ケンジングトン王立天文台のジェームズ・サウス卿もタイムズ紙に、3月15日に月の内部を星が横切ったと記述しました。
(その他、19世紀当時に多くの専門家が同様の事を証言しています。)
Dr.サミュエル・ローボサムは、月は不透明な物体ではなく、透き通っており、月の内部に星が見えたと伝えています。
 NASAは月についての真実を伝えていません。
多くの資料に基づき研究した結果、月はホログラム(イリュージョン)であることが分かりました。


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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