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「幻の桜」 神社のお守り 

 神社のお札(ふだ)や、お守りを買ってはいけないということです。
真光系教団の「おみ霊(たま)」も、創価学会の「ご本尊」も、霊能者の高価な「護符」なども同様です。
処分に困っている方は焼却が一番だそうです。


「幻の桜」
新連載 神社は気を吸う 1    2010-04-18 
http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-426.html

 「開運は詐術  運は元々 運ぶもの 周囲に対し 開くものではない
引き寄せのように 自分の所に運を集め それで運がよくなる 
でも開運の暗示が入り 自分の運を開かされると 開いた運は放出され 自然に運は弱くなる
 運は想い 意志のようなもの 石の如く硬くなるように エネルギーを集めるべきなの
なのに神社 寺は 人々に 開運と称する守りを しきりに 薦め売っていた 
そして大抵の開運の守りには 開いた運が流れる先の目印が付けてある 下に大きく 社や寺の名前がね 
 ある神社では 神社の名前だけでなく 開運の 開という文字の 开 の部分まで わざと変形させ 鳥居を連想させる書き方をしていた
運を開かせ 寺社名や 鳥居を連想させれば 運をそれらに渡す術の できあがり
 無意識的にそれを入れ込むものを飾らされ 日常それを目にする事で 運や 想いを捧げさせられる
こうした詐術的な仕掛けで 長年 人々の想いが集められた 人々は そんな御守をありがたがり お金を払って 買っていた
彼らは心の中で それを馬鹿にする 騙される方が悪い 無知だから自業自得なのだと
鬼と一緒の原理 
蓄えられた運は 支配を支える為に使われ続けた 神社は 気を吸う場所 気と運を吸う  搾取の地 吸血鬼の支配を支える為  多くの人から 魂を抜く場」(Mちゃんのことば)

 以前 MAHAOは某方(さるかた)に言われ 石上○宮という某神社に行き そこで「たま○お」という 御守を申し込みました 
石上○宮は 由緒正しい神社で 昇殿参拝するのには 3000円以上会費を払い 崇敬会に入らないと昇殿できないシステムです
 ~(ノ__)ノ
また神社のお守りとして売られている 3000円の木札も 3000円もするのに普段は名前を一切書いてくれず
 (・・;)
なかなか がっちりした経営体制だなぁッと感じました
そんな石上○宮 たま○おという御守りだけは 名前を 肉筆で書いてくれ 向こうから 郵送もしてくれる 勾玉も入っているという凝った仕掛けなのに 何故か 500円!
 \(-o-)/
爆発的な安さです!なんという安さ! デフレ時代の象徴かしら??
 (^o^)?
でもこれだけ安いのにはきっと何か秘密があるんだろうなぁっ・・・ と想いました 
某方が勧めてくれたのが 何かを気づけと言う意味に聴こえたからです
早速 節分過ぎに 届いた たま○おの中をピリピリと破き開けてみました
 (・・;) すると・・・
和紙に墨字で MAHAOの名前が書いてあり 紙で仰々しく折られた中には麻?のひもで丁寧に結ばれてる勾玉がありました
でもその勾玉の結び方・・・・・ エネルギーをもらう方と逆の結び方なような・・・
 (・・;)?・・・・・
Mちゃん曰く この結び方だと 守りの想念が 自分についてくるのでは無く 代わりに 自分の魂を相手に捧げるような向きにされているのだとか
 (>ω<)/
しかも 和紙に墨字で書くのは 霊的な契約を示すということ ようは何のことはなく 「たま○お」とは 神社に魂が絶えないように 自分の魂を繋いで捧げる という意味の御様子です
魂に臍の緒をつけ たま○お
 (ノ__)ノ
さらに調べてみると 石上○宮は 皇室に 守りの御魂を付ける為の儀式も 行なっているのだそうな
 (・・;)
ひょっひょっとすると皇族につける御魂は 御守を買った個人の方達から来られるようなシステムになっとるでしょうか?
 <(_ _)9)?
だとしたらこれは 皇族を守る為 個人さんが人身御供になる為の御守を へへーっとお金を出し ありがたがり 買わされているようなものでしょうか?
 (ノ__)ノヘヘー 
まるで個人を誘い込んで 売り抜ける 某大手金融機関連中の構造を想いだしました・・・
 (-“-)
で・・・・・・・・
それを見て 怒り心頭のMAHAOは 早速その「たま○お」ちゃんを某火山の吹き出し口に 結び付けてきちゃいました
 (・ω・)人
きっと結びつけられた相手には 火山のエネルギーが入り過ぎて すごくエネルギッシュな状態になると想います♪
 \(^o^)/タエラレルカニャ?
あと霊的契約書を破棄する場合は ビリビリにして 燃やしちゃうのが一番なようです
 \(^o^)
以上 新連載 神社は気を吸う
今回は 神社のお守りについて 感じたことを MAHAOの独断と偏見と想いこみでお送りしました
 (・ω・)/

 「神社のお守りを開けてはならない 開けると罰が当たる と 言うのは 呪術的な仕掛けがしてあるから それに気がついて欲しくないの 新興宗教のお守りや 呪術者の護符も 中を見てはいけないとされるものは 大抵 運を吸う仕掛けが施されていた 
本当の神は 御守を開けたからって 罰を与えるわけがない 
そんな狭量な存在が神なわけはなく ただの脅し 
 古来から詐欺師たちは  願いを叶えるふりをして 自分の願いを叶えさせていた  宗教は吸血鬼にとって 最高の魂の狩場」(Mちゃんのことば)


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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