スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「オレンジャー」 結界

 空海は四国に何を封印したんですかね?
「かごめの歌」の鳥(十理)という説もあるようですが・・・。

足許から鳥が立つぞ、十理(トリ)たちてあわてても何んにもならんぞ、用意なされよ、
岩戸開けるぞ、

(ひふみ神示 第一巻 上つ巻 20帖)


宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
1.四国の封印      2013-10-22
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11646370302.html

 俺はオレンジャー!
今日は四国の話を少ししよう。
四国にはお遍路という仕組みがあるのを御存知だろうか?
四国の中にある88箇所のお寺を回るのだが、この仕組みを作ったのが、あの有名な「空海」こと「弘法大師」だ。
 空海はこのお遍路の仕組みを作ることによって、四国にいわゆる「結界」を張った。
この結界は今では解(ほど)けている。
正確には2006年の6月に大きく開(ひら)けて、それからあるエネルギーが大きく出されている。
が、人々が巡礼するという仕組みによって結界は維持されている

 結界が解けた時、日本中のこうしたエネルギーが解る人達が連絡を取り合って結界が維持されていることを確認して喜び合った
人の巡礼によって、結界を維持するエネルギーを存続させるというアイデアは本当に凄い。
きっと空海は相当なアイデアマンであったに違いない。

 今日はこんなところだ。 じゃ!

  四国八十八ケ所霊場
  四国88箇所、お遍路地図
  転載元: (http://www.shikoku88.net/miryoku/map/


2.神々のあしあと    2014-08-08
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11906692745.html

 俺はオレンジャー!
今日は、神々の足跡について少し話をしよう。
神々が宿った場所にはその軌跡が沢山残っている。
神話の形でストーリーだけが残っている所もあれば、人々が参拝することによって、元々のエネルギーフィールドに結界を張って保存されているような所もある。

 神々がその場を立去ると、エネルギーの軌跡は残るがエネルギーそのものが残る訳ではない。
その場所にエネルギーが存在し続けられるのはそこに祈りや思いといった人の想念エネルギーが絶えず補充される仕組みが存在しているからだ。
 現在の神社のような依存型想念が集まっていると、その場所の気が荒れてしまう。
神様は懐が深いからそんな場所も浄化しようとするのだが、近年のパワースポットブームによる荒れ方は酷く、場所によっては穢れ地となってしまっている所もある。
 神様の足跡を辿る時には是非、その地に感謝の思いを伝えよう。
そのエネルギーが、その場所を神様が選んだ状態の時と同じような状態に保つ一番の秘訣
だから。

 今日はこんなところだ。 じゃ!


関連記事

テーマ : スピリチュアルワールド
ジャンル :

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
最新記事
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。