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「幻の桜」 結界

 「東日本は 大半の結界が崩れ 西日本では まだ結界が機能している 
そして 血筋(支配者、吸血鬼)達は 残された世界 機能している結界に集い 次の世界の座をかけ 熾烈な争いを繰広げる
世界を作った基点の結界 アトランティスの結界は もう崩れていて 地獄が 内側から 崩壊しはじめてる」(霊感少女Mちゃんの言葉)

 ここで語られているのは、「第三の目」を含む人間本来の感知能力を鈍らせる魔術、悪の結界の話です。
それは、「アミの言葉 メモ(5)」に書かれた催眠状態や、オレンジャーがよく言う「洗脳」と同じものではないでしょうか。(アミと最近のオレンジャーメッセージは、右欄下のカテゴリから一覧出来ます)
そして、「アトランティスの結界」とは、アトランティスを地獄にし、滅亡させたエゴの壁のことではないでしょうか。
それが崩れているということは、真実の愛への覚醒が静かに拡がっていることを意味しているように思えます。


「幻の桜」
はじめての鏡  2011-11-28
http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-942.html
〔抜粋〕

結界の効能 

 「潜在意識は 大雑把にしか見えないって言うけれど 大雑把にしか見えないのには理由がある
それは結界内の現象 結界内では 外からの気の流入 情報エネルギーが 塞がれていて 気を塞がれると 目や耳 感知能力の大半が働かず 魂は 半分朦朧としてるような状態になる  
だから結界では 巫女も 大雑把にしか見えなかった」
 (・・;)
「そして怨霊や精霊達も 結界内では 取り返す相手を良く認識できなかった 誰が本当に自分を傷つけて 誰が奪わせてたのか わかりづらかった おばば達は そんな結界の性質を利用して 見えない怨霊達に 
「憎むべき相手はあそこ あちらです」
と敵方の血筋や 養分達にその取り返しの矛先を逸らさせた 
 怨霊達は 彼らの誘導で 関わりの無い 無辜の者にも取り返しをした」
 (・・;)・・・
「でも結界が無くなると 怨霊達に情報が蘇り ピンポイントで取り返しをしはじめる 
結界が無くなるほど それと同時に現れる次代の能力者達も 結界の中の巫女よりも もっと精密にもっと詳細に もっと広範囲に 情報を見わたすことができる
自然のネットワークが全て復活すれば 養分と おばば達の間には 太陽とゴミくらい 能力差が出る

 今まで見えなくされていた 精霊達 怨霊達と 話し 響きあうこと 繋がることの大切さを やがて理解するでしょう
 (・・;)・・・
東日本は 大半の結界が崩れ 西日本では まだ結界が機能してる そして血筋達は 残された世界 機能してる結界に集い 次の世界の座をかけ 熾烈な争いを繰り広げる
表の座と 裏の座の戦い
世界を二分する戦い その前哨戦がこないだはじまったばかり
 

 「これやこの ゆくもかえるも わかれては しるもしらぬも あふさかのせき」

 夢殿の中心の操縦を奪われた 九州のばば達は 世界の政財界を支配する欧米の血筋達に援軍を乞う 
四国のばば達は 下働きさせられた血筋を集わせて 東南アジア 中東など世界中の夢殿を作った血の神官達の後ろ楯を得る
 日本が夢の戦いの基点となる」(Mちゃんの言葉)

想えば叶う

 その昔 MAHAOは 人に勧められると 良く自己啓発系の本 
何とかマーフィーとか 何とかカーネギーとか 何とかシークレットとか
 (・・;)? 
引き寄せの法則と言われる系の本をよく読んでました
それを読む度に そうか
 (*゜▽゜ノノ゛☆
夢は想い続ければ 現実化するんだーーー!
っと日がな一日 夢を楽しくイメージしたり 現実化イメージをしてました
 (^◇^)
しかしそうして想えば想う程 やたら吸血鬼に巡り会うようになり ポイポイされるようになり 
 (・・;)
咳が出たり 息が苦しくなったり またはスランプに陥ったりと 本を読む以前より 結構苦しい症状に陥りました
 (ノ__)ノ
その内段々 そうした啓発本を読まなくなっていったのですが
 (・・;)・・・・
それから数年後 Mちゃんが こんな事を教えてくれました 

 「あの系の本は 別に書いてあることが 間違ってるというわけじゃないけれど あの時期(5年前)の (世界)結界の状態では 想いあるところから無いところにエネルギーが流れる磁場が 強烈に しかも新規の吸血鬼達が 勝手気ままに編みだしていて どこを歩いても エネルギーが吸われる状態 結界内では 想い強き者から 無き者へ 一方的にエネルギーが流れる

 だから(本とかを読んで)想いを強くしても すればするほど 養分のしるしがいっぱいついて 吸われるだけ」
 (ノ__)ノモットハヤクオシエ・・・
「グレートおばばは 養分を露骨に叩かない 想いを増幅させて のせて 結界を利用して根こそぎ吸いまくっていた 結界内で養分達の想いを増幅させれば 横にいるだけで 吸えることを知っていた」(Mちゃんの言葉)

人形について その2 より

 「言ったでしょ?
先延しし過ぎると 過剰に膨らんだエネルギーは 地獄を壊すって 
世界を作った基点の結界 アトランティスの結界は もう崩れてて 地獄が内側から 崩壊しはじめてる
人形は 血筋の武器から 自然の武器へと変わる 
ロボットたちの反乱を 描いた映画があったでしょ?
あれもそういうことを予兆していたの」
 (・・;)・・・
「地球が 妬みを滅ぼすの それはおそらく 地球のぬしが 決めた
世界は その存在を 姿を 消す」(Mちゃんの言葉)


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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