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アミの言葉、メモ(6) 銀河系のスパコン

 時間、空間については、未だ私に理解出来ないことがあります。
しかし、差し当って別に不都合はありません。(必要な時が来れば学ぶ機会が与えられるでしょう)
あくまで現時点での話、物質的な証拠はさほど重要ではありませんが、本来、神に由来する自分の理性とハートが納得しないものは信じません。それと、霊的知識全体の整合性を重視します。
 これが霊学とオカルトの違いです。


アミ 小さな宇宙人』 エンリケ・バリオス 著 石原彰二 訳 (徳間文庫)
より抜粋 (原文は子供向けのため、平仮名が多い)

p84 (初めて頭上に停止したアミの円盤に黄色いスポットライトで吸い上げられた後)
ペドゥリート: 「とっても怖かったよ」

p84 「コントロールの出来ない想像力は、それが生み出した恐怖で人を殺すことも出来るし、善良な友達ばかりの中でも化け物を生み出すことも出来るんだ。我々の内部の生み出した想像の化け物をね。でも現実はもっと単純で美しいものなんだよ」

p87 「ここのランプに光が点くと我々の円盤は視覚可能な状態になる。今のように消えている時は誰にも見えない」

p87 「この円盤が未開文明の世界にいる時は、視覚可能か不可能かの決定は、“救済計画”の方針に従って決定されるんだ。それは、この銀河系の中心にある“スーパーコンピューター”が決めることなんだよ。
“スーパーコンピューター”は何でも知っているんだよ」

p88 「前にも言ったように、我々は普通“飛行”ということはしないで、“位置する”・・・これは座標のことなんだけど、“飛行”することも出来ない訳ではない」

p94 ペドゥリート: 「こんな急ブレーキを掛けたのに、どうして僕達は窓にぶつからないの?」

p94 「なーに、慣性を打消してしまうだけのことだよ」

p96 「我々が時間を引延ばせるということを計算外にしても、まだ8時間半もある」

p98 「今日旅行に出て、昨日帰るということも出来るんだ」

                       (続)  


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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