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STAP細胞は在って当り前

 船瀬俊介氏と武田邦彦氏が真逆の事を言っています。
船瀬氏のことは、波長が合わないために良く知りませんが、武田氏はこれまで一貫して小保方さんを擁護し、STAP論文を高く評価していました。
それがここへ来て突然掌を返し、全ては理研の捏造で「もともと何もなかった」と言い出しました。自分も理研に騙されたと言わんばかりです。
この“先生”も底の浅い、あまり信用ならない人物の一人と認識しておいた方が良さそうです。


船瀬俊介

 切り傷が何故治るのか。それは切った瞬間、断面の体細胞が万能細胞に戻るからです。
今、STAP細胞が何故大騒動になっているかというと、万能細胞は体細胞になるけれども、体細胞は万能細胞にならないと勝手に決めているからです。
でもそれを「STAP細胞は体細胞が万能細胞に戻った」と小保ちゃん(小保方晴子)が言ったから、あり得ないことがあったと大騒ぎになった訳です。

 森下敬一先生がずばり言ったのは、「小保ちゃんの言ったSTAP細胞はあって当り前。iPSのほうがはるかに不自然だ」と。
今の小保ちゃんもそうだけど、山中伸弥教授も論文を誤魔化していたのがバレたでしょう。『新潮』はよくやった。

引用元: (http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2015/01/post-de8a.html


武田邦彦

 繰返しますが、小保方さんは論文が通らなかった(今でも通っていない)のですから、「もともと何もなかった」のです。
それを架空の成果をでっち上げ、理研の利権に役立てようと、論文作成、人の応援、記者会見、壁塗りなどすべては「理研」がやったことです。
 もう一つ大切なことは、理研は「小保方さんの実験に再現性がない」ことを知っていたということです。
一説に40人とか40回とか言いますが、小保方さんの研究の再現性が得られないことは理研で知られていたとされています。

引用元: (http://takedanet.com/archives/1018539647.html


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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