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ETによる限定介入の背景

zeraniumのブログ
『UFOテクノロジー隠蔽工作』 スティーブン・グリア著 (めるくまーる出版)
・ 彼ら悪党の真の目的を知らずに協力している人々
          2015年1月12日 (月)
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2015/01/post-b2ba.html
〔一部抜粋〕

・ 数千年来継続してきた闇の計画

 しかしこうした彼らの極秘計画の全ては、いつから始まったのだろうか?
真実はこうである。それは20世紀に入って第一次世界大戦の時以来の、未だに機密解除されていないブラック・プロジェクトと資料が存在するのだ! 
 この世の中には、どのようにして数千年にも亘り存在して来たのかと思える、秘密の匂いのする要素が常に存在している。
企業連合は常に存在しており、隠された力を獲得しようとする秘密結社は常に存在して来た。
そして時代や場所や政治的、科学技術的な状況の必要性に応じて、こうした組織もまた様々な変容を経て来た。

 そして20世紀には、隠された秘密の計画が基幹産業の利益と結びついて存在して来たのも確かである。
これらの重要産業の利害関係者はテクノロジーに通じており、取り分けいわゆるフリー・エネルギー電磁システムと呼ばれるテクノロジーに大きな関心を持っていた。
 このシステムはニコラ・テスラが発見したものである。
ファラデーでさえ1800年代に行なった実験の幾つかで、”超ユニティ効果”を発見している。
そしてこれらのテクノロジーを隠し、非常に長い年月に亘りそれを秘密として来た利害関係者がいる。

 1800年代は、ヴァンダービルツ一族とロックフェラー一族、それにスタンダード石油の時代であったが、こうしたフリー・エネルギー開発の秘密の隠蔽を強く望む事業関係者のグループがあった。
ある時点では、スタンダード石油は米国政府よりも大きな収入を挙げていた。
ロックフェラー一族が支配するこの会社はそれほど大きく、それほど権力を持っていた。

・ 闇の連中はテスラの反重力研究を盗み、ナチスに売った

 そうした独占的な産業の環境下では、ニコラ・テスラやT・タウンゼント、フォン・ブラウン、その他の科学技術者の地位は一足飛びに向上する。
彼らはいわゆるゼロ・ポイント・エネルギーやフリー・エネルギー・マシン、そして初期の高電圧反重力システムなどを所有していた。
1800年代後期のUFOレポートがあるが、それは1896年の有名な"UFO恐慌”である。
 私は優秀な情報提供者から、マッカーサー元帥が1930年代に中国で、UFO物体の回収に実際に関わっていたという情報を得ている。
そういう訳で、地球外文明の問題を観測するプログラムがその頃からあったのだが、同時にテクノロジーの問題を100年以上も秘密にしコントロールして来たのだ。

 しかし第二次世界大戦の時代、これらのプログラムに量子的飛躍が起った。
米国が熱核兵器の知識を発展させたり、初期の宇宙開発を始めたりした頃、UFOのように見える空飛ぶ円盤の推進システムを調査していたプログラムもあった。
それにはフォン・ブラウンやエドワード・テラー、バネバー・ブッシュその他が参加していた。
1936年から37年にゴッダードは幾つかのテスラの研究を発展させていた。
彼らはテスラの反重力研究を盗み、1930年代中期にそれをナチスに売ったのである。

 私達がこのレベルの実験開発から、一度熱核兵器と秘密の反重力推進の応用へと推移すると、数千年来地球を監視して来た地球外文明の人々は非常に心配し始めた。
そして人類の科学技術開発のその地点から、星間宇宙へ行けるようになる迄にはそう時間が掛らないということを彼らは知っていた。
 つまり、この美しい地球には、ほんの数十年の間に馬車から反重力や電磁兵器システム、そして熱核兵器へと発展させた人々の集団がいるのだ。
これを誰もが心配する必要はないというならば、銀河系の脳は死んでいると言う他はない!

 そのために当時、つまり第二次世界大戦中と戦後には当然、UFOによる偵察と彼らによる限定的な介入が増加した。
ET達は、私達がこの破壊的軌道を突進して行くペースを、スロー・ダウンさせようとしたのだ。
 この時のUFOについて語ってくれる情報開示プロジェクトの証言者を私達は持っている。
UFOのET達は、ヴァンデンブルグ空軍基地から、また南大西洋上からの大陸間弾道弾ミサイルの発射を阻止し、相互破壊の猪突猛進を遅延させようとして介入していたのである。

 原子力委員会のメンバーだったディードリクソン大佐のような人達は、ET達が私達の核施設全般について強い懸念を持っていたと述べている。
彼はUFOが、大陸間弾道ミサイルを迎撃した事実を個人的に知っている。
そのミサイルは月面で爆発するように特別に開発されたものだったが、ET達はミサイルが外気圏に入る前に迎撃したのである。


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 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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