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月と火星の地球外文明

zeraniumのブログ
『UFOテクノロジー隠蔽工作』 スティーブン・グリア著 (めるくまーる出版)
・ 私たちは教訓を学ぶまで繰り返し戦争を経験したいのか
          2015年1月20日 (火)
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2015/01/post-0e59.html

〔一部抜粋〕

 1969年の月着陸以前から、月には人工的な構造物のあることが判っており、それらの幾つかは非常に古いが、他のものはもっと新しく、実際に機能しているように見える。
宇宙にはかなり恒久的な基盤を持つ地球外文明があり、火星の地下には広大な地球外文明の施設がある
 月と火星のこれらの古代の遺跡や、ETが地球に来ていたという古代の様々な証拠から、人間は進化途上において彼らの遺伝子によって、部分的に助けられて来たと考える人々がいる。
それはあり得ることであり、人間進化の時間的途上においては確かに失われた環(ミッシング・リンク)があるので、先進文明が私達人類を助け、私達の遺伝子を増大させたということはあり得ただろう。

 ところで私がこう言う時、同時に私達はETによって「創られた」とは言わないように非常に気を配っている。
私は全ての生命の源とも言うべき、無限の創造主の存在を信じている。
だからと言って、私が医師として人を助けたり障害を治したりすることが出来ないということではない。科学と宗教の原理主義者を除けば、こうしたことは相容れない問題ではない。
相対的な世界やチャネルや媒介を通して働き、動き、作用する創造主の力があってもおかしくはない。
そして私達は誰もが創造主のチャネルであり媒介であり、宇宙に存在する全ての生命がそうなのだ。

 私はジェット推進研究所にコネがあるが、その人から聞いた話では、月と火星の構造物が非常に古いことを彼らは知っているが、実は(キリスト教的)宗教上の理由からこの情報は伏せられているのだという。
もしそれが明されれば、従来の宗教(キリスト教)教義の正説は引っ繰り返るに違いない。


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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