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100年前のアイヌ美人

 “今からおよそ1万2000年前に、一夜にして太平洋に沈んだと言われているのがムー文明である。
その時、東の大陸・南北アメリカに渡った人々の末裔がインカ族、マヤ族、ホピ族である。
一方、西を目指して逃げ延びた人々は、琉球諸島や日本本土、それに台湾や東南アジアへ渡り、その地の先住民となった。
 埴原和郎氏が1991年に提唱した日本人の起源に関する「二重構造説」では、次のように述べている。

 「日本人は原日本人と渡来人との混血によって生じたものである。
前者は数万年前に日本列島に渡来した後期旧石器時代人から生れた縄文人で、後者は弥生時代以降に大陸から新たに渡来した集団である。
両者の接触によって、九州や本州では両者の混血が進んだが、北海道と沖縄では縄文人の系統が比較的純粋な形で残り、アイヌと沖縄の人々になった」”

引用元記事: アイヌと琉球人の源流


      画像1:
     アイヌ美人1J

        画像2:
       アイヌ美人2J


動画: 100年前の美しいアイヌ民族

動画転載元: (http://ameblo.jp/1357gy/entry-11979154821.html


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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