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誠実に生きているか

 自分はどうなんだろう。精一杯誠実に生きているか?
昔、アロン・アブラハムセンという当時エドガー・ケイシーの再来と言われたアメリカの霊能者にライフ・リーディングを取って貰ったことがあります。(1984年11月12日。41歳、未だ普通のサラリーマンの時)
A4判11頁に英文タイプで記録されたリーディングの中にこんな一節がありました。

 “Directly above these two doors, we find at this point a horse.This is a white horse. and there is a rider on it from the 15-1600s in your own country, a rider which gives one the impression of being a messenger of truth.
(白馬に乗った真理の使者。1600年は関が原の戦。その前100年間は戦国時代。国常さんによると私は法良道城という国祖直系の武神の霊統を継ぐ身魂と)

Directly above the horse and its rider, there is a golden cup. That is, like a chalice, but it is shorter than a chalice and wider, so it is like a golden cup.
(頭上に聖杯に似た黄金の盃を戴く。聖杯よりも短く幅が広い)

And in this golden cup, there is one rose growing out of it. And this indicates that, through honesty, life will take on a greater significance.
(黄金の盃にバラ1本。私の人生は誠実により一層重要なものに。日月の民に求められる第一の徳義はマコトである)”


宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
 あなたの本気は?    2015-01-11
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11975282378.html

 俺はオレンジャー!
君達は今、本気で生きているか。
本気とは、全力でというニュアンスもあるが、もっと大切なのは、本心で誠実に生きているかということ。

 人はちょっと苦しいことや都合が悪いことがあると上手い言訳を作ってそこから逃れる天才。
ちょっと気を抜いていると、本気で過す前に、棺桶に足を突っ込んでしまうことになる。

 もう一度、肉体を持ってこの世に生れて来た意味を噛締めて欲しい。
今という時間、凄い貴重だよ。
出し惜しみはナシだ。本気で生き抜こうよ。

 今日はこんなところだ。 じゃ!


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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