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癌は重曹で叩ける

 癌は手術や副作用の多い高価な抗癌剤などに頼らなくても、台所にある安価な重曹で殺滅出来るという話です。
重曹はパンの膨らし粉や汚れ落しにも使われる炭酸水素ナトリウム(重炭酸ナトリウムともいう)を主成分とする弱アルカリ性の無機塩です。
日本薬局方の制酸薬として500g 200円台からネットやドラッグストアで売られています。
「めもっとこ。」さんの記事からデーヴィッド・アイクが紹介しているイタリアの医師トゥリオ・シモンチーニのことを知り、要点を纏めてみました。 
 過ぎたるは及ばざるが如しで、癌の治療法はあれこれ情報を掻き集めるより、これ一つを憶えておく方が有効だと思います。
但し、これはあくまで応急処置であって、それも実際にこの方法で治療を受けられる可能性は小さいと思います。(フリーエネルギーやSTAP細胞と同じです。ただみたいな薬で殆んどの癌が治ってしまったのでは困る人達がいます)
 それより、日常的に免疫系を正常に保つことの方が重要です。
そのために、一番大切なのは正しい食生活です。(血液を酸性化する肉食は不可。食添の塊りのような飲物、加工食品も不可)
また、医者や薬に頼らず、身体の自己治癒力に頼ることも大事です。
 例えば、風邪、下痢、頭痛、発熱、食欲不振等は自己治癒作用です。放って置いて大丈夫。せいぜい、寝るとか絶食とかで充分。
過度の清潔、放射線や食添に神経質になり過ぎるのも反って抵抗力を弱めると思います。

トゥリオ・シモンチーニ説

1.ガンは免疫系が弱体化した時にカンジダ(真菌)が増殖して生じるコロニーである。普段は免疫系がそれを抑制している。

2.カンジダは、宿主の体を分解し、それを食べることで成長する。単独では繁殖出来ず人体を必要とする。

3.カンジダは炭酸水素ナトリウムによって死滅する。

4.炭酸水素ナトリウムの施用法は、内視鏡や細長いチューブのような体内器具によって、直接カンジダに作用させる。

5.予防処置を兼ねて重曹で嗽(うがい)を行ない、20%に薄めて少量飲む。

註: カンジダは、酵母(単細胞性菌)の姿をした真菌類の属名。人体の湿気の多い局所に棲息する常在菌である。味噌やワインの酵母も同類。 


 免疫系異常による症状
免疫系の反応
   画像転載元: 参考記事2

参考記事1: 大きなガンがありました( ̄- ̄)
http://biggun.seesaa.net/article/314257057.html

参考記事2: ガンは真菌であり、治療可能だ
http://www.davidicke.jp/blog/20091122/


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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