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神柱

 神様を1柱、2柱と数えるのはこういう訳だったのです。


宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
 光の柱          2015-01-04
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11972848131.html

 俺はオレンジャー!
君達は初詣にもう行って来ただろうか?
もし行っていない人がいたら、だいぶ神社も落着いて来たからタイミングを見て是非今年の抱負を胸に神様に御挨拶に行って欲しい。

 君達が神様と呼ぶ存在は一種のエネルギー体であり、君達の通常の目には映らないが、偶にカメラなどにその姿が映り込むことがある。
といっても心霊写真のように人型で映ることは余りなく、多いのは色のついた光の柱の姿として写り込むことだ。

         神 柱
        神柱

 オーラなどを観れる人は、直接裸眼でその光を見ることが出来るかも知れない。
昔の神様に仕えていた存在達は、その姿をきちんと見ていたのだろう。
神様のことを「柱」で数えるその風習にそのことが現れているかも知れない。
神社で御参りした写真を良く眺めて欲しい。そこに色々なヒントがあるよ。

 今日はこんなところだ。 じゃ!


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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