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STAP細胞=ES細胞で幕引き

 ES細胞を混入したという証拠は有りません。
あくまでSTAP現象は無かったことにしたい人達(支配層、医学・医療関係者等)からの強い圧力が働いたと見るのが自然です。
NHK他の執拗なまでの刷り込み報道がそのことを裏付けています。

 小保方さんがSTAP現象を再現出来なかった理由は、

1.飯山一郎氏がいう植物性乳酸菌溶液(酸性)を使わなかった。
 参考記事: (http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-7447.html
2.魔法(超能力)を使える環境になかった。或いは、使って再現すると関係者の身に危険が及ぶ可能性があった。
 参考記事: (http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-665.html

 の二つが可能性として考えられます。
私は、霊的には再生医療自体は必要ないと考えていますので、それも仕方がないのかなと思います。


YAHOO! ニュース
理研調査委会見、ES細胞混入「証拠ない」 苦渋にじむ
   12月26日(金)15時20分配信     産経新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141226-00000108-san-soci

 「調べた限りでは、すべてのSTAP幹細胞はES細胞由来だった」
理化学研究所が設置した調査委員会が26日、東京都内で開いた会見で、委員長を務めた桂勲・国立遺伝学研究所長は、調査結果を淡々とした口調で説明した。

 桂氏は「論文に記されたSTAP細胞は存在しないことが科学的にほぼ確実であると検証出来たと考えている」と強調し、小保方晴子氏(31)の論文作成を指導した理研の笹井芳樹氏が「STAP現象が存在しなければ説明出来ないデータがある」としていた主張を一蹴した。

 しかし、混入が故意か過失かを明らかに出来なかった点については「混入を誰が行なったのか、故意か過失かは証拠がない。科学者は証拠の無いことを判断出来ない」と苦渋の表情を見せた。

 調査の間の小保方氏の様子については、STAP細胞がES細胞由来であるデータを示した際、小保方氏が「混入の可能性はあるが、私はES細胞を混入させたことは絶対ない」と答えたことを明した。

 また、論文で新たに認定された捏造(ねつぞう)について、小保方氏が調査委の聞取りに対し、「(共著者に)元データでは使えないと言われて操作した」と答え、不正行為を一部認めていたことも明らかにした。

 調査委に引続いて理研も記者会見を行い、「出来る限りの調査を行ない、これ以上は限界」として、今後この問題について調査は行なわないことを宣言した。


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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