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天が見ている

 自分の良心に恥じることが無ければ人に何と言われようと、「神相手に悠々と天地に歩め」(ひふみ神示 黒鉄の巻 第3帖)ば良いのです。
言い訳、自己弁護、自己正当化等々、総て浅はかなエゴの表れ。
心が神(天)に向かず、取巻きに向いているから、そうなる。
 この世は、オレンジャーが言う様な人ばかりが居る訳ではありません。

午後追記:
 この記事が偶然、小保方さんを送る辞となりました。


宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ
 誰かが見ていてくれる       2014-12-17
http://ameblo.jp/oranger13/entry-11965575790.html

 俺はオレンジャー! 
あなたのその気持ちを必ず分ってくれる人が何処かにいる。
あなたが行なってくれているその素敵な行動を必ず何処かで見てくれている人がいる。

 今はそんなふうには思えないかも知れない。
言っていることや、やっていることが無意味にすら感じるかも知れない。
果しない孤独感の中にいるかも知れない。

 でも振返って欲しい。
今迄の人生の中で自分がやって来たこと、言って来たこと、感じて来たこと。
その時には解らなくても何(いず)れ誰かが見守ってくれていたのではないだろうか。
時間の扉を越えて、理解してくれる人も出て来る筈だ。
その可能性を信じて、自分のイマを信じ抜くことが大切だよ。

 今日はこんなところだ。 じゃ!


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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