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羽生、帝王プルシェンコを越えるか

 フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルは13日、バルセロナで最終日が行われ、男子はソチ五輪金メダリストの羽生結弦(ANA)が、ショートプログラム(SP)に続いてフリーでも1位となり、今季世界最高の合計288・16点で日本男子初の2連覇を達成した。(YOMIURI ONLINE)


goo ニュース
羽生「浮かれている状態じゃない」=フィギュアGPファイナル
    2014年12月14日(日)21:30   時事通信社
http://news.goo.ne.jp/article/jiji/sports/jiji-141214F703.html

 【バルセロナ時事】
 フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナル男子で連覇を果たした羽生結弦(ANA)が一夜明けた14日、取材に応じ、「今なすべきことが為せた。浮かれている状態じゃないし、全日本選手権に向けて、ハードな練習がやって来る」と次の年末の大一番を見据えた。

 中国杯の激突で負傷してから1カ月。今大会ではショートプログラム、フリーとも4回転ジャンプを全て成功させ、復活を遂げた。
NHK杯では残っていた恐怖心にも「そんなのに振回されてはいられない感触があった」と精神面でも乗越えた様子だ。

 7日に20歳になって最初の大会だったが、「僕にとっては、10代に残して来た課題をしっかり克服出来た試合だった」と満足感を示した。

 羽生はこの日のエキシビションにも出演した。 


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五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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