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日月神示は鏡

 日月神示は怖い神示である。
この神示を読めない者、信じない者は、霊統が違うか、自ら“化けもの”であることを暴露しているのである。
この神示を信じる者も、自分の波長が合う部分を見付けて、自分に都合の良い解釈をしているだけである。人間に解るのは常に神の一部だけである。
この神示に対するスタンスと解釈を見れば、その人の「身魂」がどんなものかが判る。心して扱わなければならない。


この神示も身魂により何んなにでも、とれるやうに書いておくから、取り違ひせんやうにして呉れ、
(ひふみ神示 第一巻 上つ巻 第27帖)
 
この神示は心通りにうつるのざぞ、思ひ違ふといくら神示読んでも違ふことになるぞ、
(ひふみ神示 第九巻 キの巻 第5帖)

尻の毛まで抜かれた化物の姿、鏡にうつして見るがよい、鏡は神示ぢゃと早うから知らしてあろうがな。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第14帖)

此の神示八通りに読めるのぢゃ、七通りまでは今の人民でも何とか判るなれど八通り目は中々ぞ。一厘が、かくしてあるのじゃ、
(ひふみ神示 第二十三巻 ウミの巻 第15帖)


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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