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城ヶ島の雨

 この世の事が全てめんどくさく、人が皆バカ(軽蔑ではなく、ご苦労様)に見える時は歌でも聴いてうつらうつら。


画像転載元: (http://www.youtube.com/watch?v=M0pQJsx1uVs

          城ヶ島の雨
                       作詞: 北原白秋
                       作曲: 梁田 貞
                        歌 : 三橋美智也

    雨はふるふる 城ヶ島の磯(いそ)に
           利休鼠(りきゅうねずみ)の 雨がふる
    雨は真珠(しんじゅ)か 夜明けの霧(きり)か
           それともわたしの 忍(しの)び泣き
    舟はゆくゆく 通り矢のはなを
           濡(ぬ)れて帆上げた ぬしの舟
    ええ 舟は櫓(ろ)でやる 櫓は唄(うた)でやる
           唄は船頭さんの 心意気
    雨はふるふる 日はうす曇る
           舟はゆくゆく 帆がかすむ 


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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