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日月神示と竹島、尖閣問題

 北方四島竹島尖閣諸島問題の背景に宝(資源)が存在することは、「黄金の国ジパング」で少し触れましたが、日月神示にはこの他に食物と霊的な理由が述べられています。

神の国は神の肉体ぞと申してあるが、いざとなれば、お土も、草も、木も、何でも人民の食物となる様に、出来てゐるのざぞ。
何でも肉体となるのざぞ。なるようにせんからならんのざぞ。
それで外国の悪神が神の国が慾しくてならんのざ。
神の国より広い肥えた国幾らでもあるのに、神の国が欲しいは、誠の元の国、根の国、物のなる国、元の気の元の国、力の元の国、光の国、真中(まなか)の国であるからぞ、
(ひふみ神示 第十二巻 夜明けの巻 第2帖)


 こういう根本的な理由があるため、永世中立国のスイスでさえ国民皆兵の時代に、現実離れした平和憲法の下、強大な自前の武力を持たない日本は何れ外国に分割占領される方向にあると思われます。
これを待っていたかのように、最後のどんでん返し、「一厘の手立て」と「一厘の仕組」が発動されるのです。
もし、その前に岩戸が開けた場合は、「大難を小難に」して頂いたのであり、神示が外れたと受け止めるべきではありません。

(神)の国を八つに切って殺す悪の計画、(神)の国にも外国の臣が居り、外国にも神の子がゐる。岩戸が明けたら一度に分かる。
(ひふみ神示 第一巻 上つ巻 第2帖)

天も地も一つにまぜし大嵐、攻め来る敵は駿河灘、富士を境に真二つ。
先ず切取りて残るもの、七つに裂かん仕組なり。
されども日本は神の国。最後の仕組神力に、寄せ来る敵は魂まで、一人残らずのうにする。

夜明の御用つとめかし。晴れたる富士のすがすがし。
(ひふみ神示 第十一巻 松の巻 第27帖)



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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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