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ゴンドラの歌


 大正ロマンの代表作ですかね。


画像転載元: (http://www.youtube.com/watch?v=_qwZjtz7Udg

         ゴンドラの歌
                         作詞 吉井 勇
                         作曲 中山晋平
                          歌  su su  

 いのち短し 恋せよ乙女 あかき唇 あせぬ間に
 熱き血潮の 冷えぬ間に 明日の月日は ないものを

 いのち短し 恋せよ乙女 いざ手をとりて かの舟に
 いざ燃ゆる頬を 君が頬に ここには誰れも 来ぬものを

 いのち短し 恋せよ乙女 波にただよう 舟のよに
 君が柔わ手を 我が肩に ここには人目も 無いものを

 いのち短し 恋せよ乙女 黒髪の色 褪せぬ間に
 心のほのお 消えぬ間に 今日はふたたび 来ぬものを


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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