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小保方さんの弁護士、NHKを批判

YAHOO! ニュース
小保方氏の代理人・三木弁護士、NHKを批判「集団リンチの先頭切っている」
  スポーツ報知 7月29日(火)7時3分 配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140728-00000293-sph-soci

 理化学研究所の発生・再生科学総合研究センター(神戸市)でSTAP細胞の再現実験に参加している小保方晴子氏(30)の代理人・三木秀夫弁護士は28日、大阪市内で取材に応じ、27日に放送されたSTAP細胞論文問題を特集した「NHKスペシャル」について「偏向に満ちて一方的」と厳しく非難した。
 一方、小保方氏が取材の過程で怪我を負ったことについて、NHKの籾井勝人会長(71)はこの日、スポーツ報知などの取材に「非常に申し訳ないと思っています」と小保方氏に謝罪した。

 番組を視聴したという三木氏は「たいした内容でなかった。想像通り偏向に満ちた一方的な観点からの番組でしかない」とバッサリ。
「先頭を切って批判を繰り返している方々、各番組で批判的コメントばかりを発信している方々でミーティングをしてあら探しをしていた。集団リンチの先頭を切っている認識しかない」と批判した。

 更に「番組の取材過程で傷害事件が発生しているにも拘らず、それに関するコメントも一切なかった」とし、23日夜、神戸市内で、同番組の突撃取材で小保方氏が首の捻挫と右肘筋挫傷で約2週間のけがを負ったことを“黙殺”したと断罪した。

〔再現実験優先〕 
 今後については「あまりにも偏った報道、行き過ぎた取材に関して何らかの対応を考えざるをえない」と、強硬手段も辞さない構えを示した。
ただ、法的手段に訴えると警察による供述調書の作成や現場検証などで時間を取られることになり、再現実験に支障が出ることは避けられない。
「今、最優先は再現実験をやること。彼女の『実験に集中したい』という気持ちを尊重したい」とし、当面は静観する。

 また、三木氏は26日に同番組の責任者宛てのメールで、NHKが小保方氏が負傷したことを放送していないことと、番組の取材過程で負傷事件が起ったことについて同番組内で何らかの説明があるのか見解を求めたが、この日までに回答はなかったことを明かした。

 三木氏によると、現在、小保方氏は普通に実験に参加しているという。
三木氏は「怪我によって実験に影響が出ているとは本人は口にしていないが、精神的ダメージの方が強い。そちらの方が心配」と話した。


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五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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