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バカンティ教授、京都で小保方さんに援護射撃

 小保方さんの旧師に当るハーバード大学のチャールズ・バカンティ教授が15日、京都の講演会で、「STAP細胞はある」と小保方さんを援護しました。
更に、同氏は小保方さんに「ボストンに戻って来て」と呼び掛けたそうですが、それは日本にとって国家的な損失を意味します。
 小保方さんを「石をもて追う」人達は国賊、否、人類の敵と言っても過言ではないでしょう。


goo ニュース        
小保方さん、ボストンに戻ってきて…米教授
 YOMIURI ONLINE    2014年4月15日(火)14:30
http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/nation/20140415-567-OYT1T50120.html

  STAP(スタップ)細胞の論文問題について、責任著者の一人である米ハーバード大学のチャールズ・バカンティ教授が15日、京都市で開かれた気管支関連の国際会議で基調講演した。

 参加者によると、教授は「STAP細胞はある」と強調したという。

 講演のテーマは「再生医療と幹細胞」。
参加者によると、バカンティ教授は、論文の画像が理化学研究所の調査委員会に不正と認定された事について、写真や図表を示しながら反論。
「2か国の三つの研究機関に跨る中で起きた単純な間違いで、悪意のあるものではなく、結論には影響しない」等と話したという。

 また、一連の研究には、論文の筆頭著者である理研の小保方晴子ユニットリーダーと、自らの研究室に所属する小島宏司医師の貢献が大きかったとした。
その上で、小保方氏に「(大学のある)ボストンに戻って来て」と呼び掛けるスライドを示したという。


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日月の民草

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五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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