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STAP細胞、最適条件の論文はこれから

小保方氏、会見2時間半 主な一問一答
朝日新聞 DIGITAL  2014年4月10日08時19分
http://www.asahi.com/articles/ASG495DP9G49PTIL01H.html

 理研の小保方晴子ユニットリーダーは、「STAP細胞」論文について「捏造(ねつぞう)」「改ざん」とする認定を強く否定し、理研の調査への不信感を覗かせた。
「200回以上作製に成功した」というSTAP細胞の真正性を強調。
2時間半に及んだ9日の記者会見の主な一問一答は次の通り。

公開実験に協力したい

― 小保方氏しかSTAP細胞の作製に成功していない。何回作製したのか。

 私自身、STAP細胞はもう200回以上作製に成功しています。
今回の論文は私の中では現象論を記述したものであって、最適条件を証明したものではないという認識でした。
 これからSTAP細胞の最適条件を示すような論文を当に準備しようとしていたところだったんですけども、このような騒動になり研究が止ってしまった
事に本当に心を痛めております。

― STAP現象を200回以上確認したのなら、論文をいったん撤回する考えはないか。

 論文の撤回というのは、国際的にはその結論が完全な間違いであったと発表する事になると思います。
撤回するということは、オーサー(著者)がこの現象は完全に間違いですと世界に発表する事になりますので、この結論が正しい以上、その事を世界に発表するというのは正しい行為でないと考えております。

― 公開実験をする事は条件が整えば可能か。

 もし私が実験して細胞を作るのを見たいという人がいれば、出来るだけの協力をして行きたい。

― 再現実験、作製実験を公開するのか。ノートを公開するのか。

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参考記事1. goo ニュース
STAP作製法「今すぐ公開すべきだ」…米学者 
YOMIURI ONLINE  2014年4月10日(木)15:28
http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/nation/20140410-567-OYT1T50097.html
 
 【オリンピックバレー(米カリフォルニア州)=中島達雄】 米国の世界的な幹細胞学者、ルドルフ・イエーニッシュ米マサチューセッツ工科大教授が9日、理化学研究所の小保方晴子ユニットリーダー(30)が STAP ( スタップ ) 細胞の作製法を論文発表する意向を9日の記者会見で明らかにした事について、「論文にする必要はない。今直ぐ公開すべきだ」と批判した。

 米国で開催されている幹細胞と再生医療に関する国際学会「キーストーン・シンポジア」に参加中、読売新聞の単独取材に応じた。

 イエーニッシュ教授の研究室は、STAP細胞の再現に挑戦、失敗を重ねて来たという。
「論文掲載の作製法に加え、理研と米ハーバード大が別々の作製法を発表しており、既に4種類の作製法があるのは異常。論文著者の間で、きちんと話合って欲しい」と語った。


(やや如何わしい)参考記事2. 「宇宙の兄弟たちへ@スピリチュアルブログ」
小保方晴子氏の前世とSTAP細胞の実在 【過去世・霊視】
       2014年4月9日水曜日
http://japan-spiritual.blogspot.jp/2014/04/blog-post.html

 はたして彼女は稀代の天才か、それとも世間を騙す嘘つきなのでしょうか?
そして肝心のSTAP細胞は実在するのかを述べてみます。

 今日は小保方さんが記者会見を開かれていました。
いまネットで上がっている動画を見たのですが、彼女は論文に不備があったけど、スタップ細胞自体は存在すると言っておりました。
そしてこの研究が誰かの役に立つという思いを熱く持っているように感じられました。
 動画を拝見する限り、私には彼女が意図的に嘘をついているようには感じられませんでした。
本当に世の中のお役に立つ研究をしたいという思いを持っておられるように感じます。
 また今回の論文では詳しい再現実験の方法を述べたものではないという旨の話をしておりました。
これはSTAP細胞の再現には、現在の論文には書いていない条件があるということだと思います。


 彼女はそれを伏せていると言う事ですけど、何か別の研究者に成果を横取りされてしまう危険性を感じているのかもしれません。
特に万能細胞の研究は世界的に熾烈な競争のようですから、すべての手の内を出していないのでしょうね。
 ですので、STAP細胞自体は実在するものと思われます。
そして彼女の前世ですが、おそらく過去世においても自然科学の研究者をされていたように思います。西洋の男性です。
ですが何か圧力がかかって研究成果を潰されたような感じを受けます。
 今回の状況と似ていますね。
常識を超えた成果を出してしまったので認められないと言う事があったようです。
そのような経験を積まれておりますが、彼女もまた、元は地球の科学技術を向上させる為に宇宙より飛来した魂だと思います

 (666: カルマ論からすれば、充分有り得る話だとは思います)


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五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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