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STAP細胞、もしかしたら・・・

 あるブログサイトで見付けた赤血球の写真、ストレスで苛々している時と、穏やかな気持の時とでは全く形が違います。
赤血球とは細胞の一種です。もしかしたら、STAP細胞も小保方さんの想念が影響している、なんて事はないでしょうね?!
 そう言えば、小保方さんは、3月初めに論文どおりの方法で再現実験に成功していました。どうして、他の人に出来ないのでしょうか???
因みに、これまで成功が報告されている小保方さん、バカンティ教授、香港中文大学の李嘉豪教授の3例共、強いストレスを掛けるという点では共通しています。
 

msn 産経ニュース
STAP細胞 小保方さん、再現実験に成功 論文発表後初めて
       2014.3.6 08:59   
http://sankei.jp.msn.com/science/news/140306/scn14030609000001-n1.htm) 

 理研は5日、小保方晴子研究ユニットリーダーが1月末の論文発表後、初めてSTAP細胞の再現実験に成功した事を明らかにした。
実験の客観的な証明には第三者による再現が必要だが、成果の正しさを一定程度裏付けた形だ。
 理研によると、小保方氏は理研発生・再生科学総合研究センターで先月、再現実験を開始。論文通りの手法でマウスの体細胞を弱酸性溶液で刺激し、あらゆる細胞に分化出来るSTAP細胞を作製する事に成功した。
 細かい実験手順も含め同センターとして正しさを再確認したとしている。


 参考画像: 赤血球の写真2例(上記の再現実験とは無関係です)

ストレスが掛った赤血球
  画像1: ストレスが掛ったダメージ赤血球


正常な赤血球
  画像2: 平常に戻った赤血球


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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