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コブラ最新情報(ハートの贈りもの から)

 今朝、「ハートの贈りもの」さんのサイトで見付けた非常に興味深い記事です。
画像は未だ転載方法を勉強していないので取り敢えず文字情報だけ採録して置きます。(最近、ISDNからADSLフレッツに切り替えて、やっと準備が整ったばかりです)
 偶々、私のブログを御訪問下さった方は、直接、転載元でお読み下さい。(何故か、アップロードした日付が何時も間違っていますが、・・・)


転載元:
「ハートの贈りもの―2014―黄金時代02年」
復活祭の贈り物とは、銀河核の極超新星爆発?― Cobra 最新情報
2016-02-01 19:26:42 | ディスクロージャー
http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/f364f6c8828ea1f43c7f8ddffbe5f3bb

 レジスタンス・ムーブメント、Cobra の最新情報は、この3枚のイラストだけでした。
「意味がわかりません」という方がいらっしゃるかもしれませんから、ここで解説しておきましょう。
コメント欄でも謎解きが行われていますが、大体、答えはわかります。

 一番上の図は、セリフにある通り、「とんでもないことが起こってるのに、みんな知らんぷり」ということですね。
知っていても、口にしたくない何かが起きている。

 真ん中の図は、以前のCobra の情報でも使われていたもので、「コスミック・イベント」の科学的説明です。

 一番下の図は、復活祭、イースターの女神、エオストレですね。

 さて、真ん中の図ですが。
「イベント」のトリガーになる出来事として、Cobra が予想している宇宙事象とは、我々のミルキーウェイ銀河の中心にあるいて座A(SgrA) のブラックホールと、今現在、それに急速に近づいているG2クラウド、G2の雲と名付けられているガス雲に関係があります。

G2 Cloud Likely to Contain Star: Increased Chance of Core Explosion(http://etheric.com/g2-cloud-likely-contain-star-increased-chance-core-explosion/
G2 Cloud Predicted to Approach Twice as Close to GC(http://etheric.com/g2-cloud-predicted-to-approach-twice-as-close-to-gc/

 このG2のガス雲は、いて座Aのブラックホールの周りを公転しており、当初は、2013年の夏に、このブラックホールに最接近するものと予想されていました。
しかし、その後の知見から最接近の時期が修正され、2014年の3~5月となりました

 そして、ここからが重要なのですが、このG2のガス雲は、ほぼ確実に星を含んでいる、と考えられるようになったのです。
さらに、その星(恒星)が、連星(対となる双子星)を持つ可能性は50%、木星型の巨大な惑星か褐色矮星を持つ可能性は100%だそうです。

 ということは、ですよ。このG2雲がブラックホールの近星点に達し、ブラックホールに最接近した際に、その相手の連星か惑星が、ブラックホールの重力によって主星からひきはがされて、銀河核に引き込まれ、大爆発を起こすかもしれない、その可能性が出てきたのです。

 ものすごい爆発、ハイパーノヴァ(極超新星爆発)です。我々の銀河系の核は、いわゆるセイファート銀河と呼ばれる、非常に活動的な状態に変わります。ガンマ線バーストを起こし、大量の宇宙線、エネルギーの津波が地球にも到達します

 ふう。。。(確かにこれは、振り返ったら象! なみのインパクト。。)

 このG2ガス雲の一部がちぎれて、ブラックホールに向かって移動し始めるかどうか、今、そこに注目が集まっています。それは、連星の片方が銀河核へ吸い込まれ始めたことを意味しますから。

 まもなく判明します。その時点から、大爆発までは約2ヶ月だそうです。
Cobra は、「闇の勢力はこのことを知っていたので、地下居住空間を作っていた」、と言っていますね。

 従って、3つのイラスト、「復活祭の女神の贈り物」が意味するところ、その答えは。。
我々の銀河核の大爆発、そこからやってくるエネルギーの津波のことでしょう。それは3~5月、今年の復活祭は4月20日ですが、その頃にやってくるのか??? 闇の勢力は知っていて、口を閉している。

 ところで、この銀河中心のいて座Aから地球までの距離はどれだけか、ご存知ですか?
約26000光年です。地球の歴史のサイクルとして、我々にはおなじみの数字ですね。David Wilcock のいう26000年毎に地球を訪れ、大きな変化をもたらしてきたビッグ・ウェーブ。つじつまが合ってきますね。

 今述べた大爆発が起っていたとしても、それを我々が知るまでには、26000年かかります。
つまりは、、、それは「もう起ったこと」なのではないでしょうか。

 天界やスペースファミリーは、それを知っている。
だからこそ、「闇のサイクルの終わり・黄金時代の到来・アセンションは確定している」と、自信をもって私たちに告げているのではないでしょうか。
 この天のイベントの中身については、異なる説明もありますが、イベント自体が多次元構造であれば何ら不思議はない、次元によって現れる現象が異なる、3次元には3次元なりの物理現象としての起こり方があるのだろうと、私は思っています。

 光の津波の中継地点は太陽であり、エネルギー波は太陽を経由して地球へやってきます。
その太陽周辺で、これまでに多くの不思議な物体、UFO が撮影されていますね。
おそらくは各惑星への物理的なダメージを軽減するべく、アイソン含め様々なスペースシップが必要な作業を行ってきてくれたのでしょう。

 さて、この一般の私たちに隠されてきた驚愕の事実ですが。。。。近星点に近づくにつれ、ガス雲の中の星はどんどん明るくなるそうですから、もう長くは隠しておけないでしょうね。
 もしかしたら、、、コートニー・ブラウン博士の「2月の発表」、彼は、ET の着陸ではないと言っていますが、このような、地球の歴史に関わってきた天体現象に関係しているのかもしれません。想像ですけれど。。

 Cobra が警告していますが、2月から事態は加速します。3月にかけて、光と闇が入り乱れての情報戦となります。情報が洪水の如く溢れ、錯綜して、訳がわからなくなるかもしれません。
この極超新星爆発が一般に知れた場合にも、「地球に大災害が起こる」と騒ぎ立てる恐怖の煽り屋がたくさん湧いてくるかもしれません。

 デマに踊らされないようにしましょうね。自分の光の柱をしっかり立てていれば、足元の地面が揺れることはありませんから。
ゴールはもう目前です。


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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