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驚愕のケッシュテクノロジー公開 

 29日、「STAP(スタップ)細胞」のネイチャー誌発表で世界を驚かせた小保方晴子(おぼかたはるこ)さん。いかにも日本人女性らしくて可愛いいですね。
ちょっと美人で生き生きしていて、言葉ハッキリ、偉ぶらず、男なら誰でも力を貸してあげたくなります。
 天下の理研の研究室だというのに大きなムーミン(小説、漫画、アニメのキャラ)の絵があったり、割烹着で仕事をしたり、30歳とは思えないあの目、まるで子供のようにあどけないじゃないですか。

 その興奮が未だ醒めやらない内に今度は Keshe 氏のとんでもない発表です。
かなりの長文で日本語訳を読み込むだけでも一日掛かりました。
一応、重要なポイントに太字と赤字を入れて置きましたので拾い読みが出来ます。
未だ完全に消化し切れていませんが、これは大変なことになるかも知れません。
コブラがいう2月、3月、一体何が起るのか。大地が、まるでエスカレーターのように動き出す感触です。


Fukushima Daiichi nuclear accident cleanup
http://www.youtube.com/watch?v=4f02CcnHjSk&feature=youtu.be

日本語訳 パート1 (https://www.facebook.com/kesheJP/posts/1403782576540252?stream_ref=10
日本語訳 パート2 (https://www.facebook.com/kesheJP/posts/1403784139873429?stream_ref=10
日本語訳 パート3 (https://www.facebook.com/kesheJP/posts/1403784786540031?stream_ref=10


 本日の日付は2014年1月25日です。

 今も猶、福島第一で起った原子炉の問題は収束を見せて居らず、全くコントロールが出来ない状態となっています。
私達は国際原子力機関や東京電力等あらゆる原子炉関係者と交渉を試みて来ました。
 福島の全ての方々、農家(土壌)だけではなく環境・海洋全ての除染・除去を可能にし、福島の皆さんを助けることが出来る私たちの新しい技術と手法を提供したいと思います。

 お伝えしたい真実として、シンプルな物質と手法で放射性物質を土壌及び海洋から除去することが可能な技術があります。
この技術はケシュ財団では1年程前から既に判って居りましたが、2014年の財団の活動指針でお伝えしたように、今回初めて公開することにします。
最も優先すべきは福島です。

 この方法は農家の方御自身が出来る方法です。
個人で用意する事が可能なもので実施出来ます。
費用は(日本円で)恐らく約10万円~15万円程で可能でしょう。


 汚染は今も猶進行しています。ですが、この除染方法を用いれば毎年農作物を収穫する際に行い、水を定期的に浄水する事が出来ます。
同じ方法を応用して東電も冷却水の除染が可能です。
 この(放射能)除染の適用は、北ヨーロッパに於いても同様に活用出来るでしょう。
世界中の土壌・海洋汚染が解決出来るのです。

 先ず最初に基本的な概念を御説明しましょう。
それから順番に具体的な方法を御見せします。

 先ずあらゆる物質はプラズマで出来ていると考えてみましょう。
プラズマはこんな形、大きさをしていると想像して下さい。
地球、土、太陽、月、あらゆる物はプラズマから形作られていると思って下さい。

 例えばこのプラズマをセシウムのプラズマ、こちらは他の放射性物質のプラズマ、或いは汚染物質でも良いでしょう。
プラズマには、夫々ある特定の大きさと量のエネルギーがあります。
私達がエネルギーと呼ぶのは重力と磁場を指します。

 ですから物質の持つ重力と磁場を理解し測定することで、簡単にどうやってその物質を動かすか、取り除くことが出来るかを理解出来ます。

 ケシュ財団の活動の重要な点として、私達が宇宙技術を開発している財団だということを御理解頂く必要があります。
これは何を意味しているのか。
つまり、私達はこの技術を福島の為に開発したという訳ではないのです。
汚染物質の除去だけの為ではないのです。

 私達がこの技術を開発した理由は、深宇宙から云わば重力と磁場のパッケージである物質を捕捉し、食糧等の宇宙で必要な物を創る事が出来る様にする必要があるからです。
 宇宙では地球で行われているような方法で物を生産する事は出来ません。
また宇宙での生活に必要な物全てを宇宙船に積み込む事も不可能です。
私達はエネルギーを重力や磁場を変換して創り出す技術が必要なのです。

 さあ、今、私達はこの技術を福島の問題へ応用したいと思っています。
日本政府に依ると、本日時点で14万5000世帯が福島から避難しているそうです。
恐らく彼等は故郷に10年、20年、30年と戻る事が難しいでしょう。

 同じような問題がナイジェリアのウラン問題に於いてもありました。
フランス政府によって開発された鉱山により、沢山のウラン放射性物質が放出されて現地の環境は破壊され、人々はこの放射能汚染と、もう一つ、空気中の塵によっても苦しめられました。
ですから、この技術は福島以外にも応用出来るのです。

 一つずつ説明して行きましょう。

 何が今、福島で起っているのか?
高放射能含有物が約160万トン程あると私達は見積っています。
ウラン、プルトニウム、その他様々な物質が文字通り塵となって空気中にあるのです。

 この汚染物質は、土では混らずに存在しています。
海中では単純に水と混って存在しています。
これは一部ですが、私達が「放射性物質」と呼んでいる物です。

 ところが何が起るかと言いますと、放射能汚染された水と土壌が更に混合して汚染が広がります。
前よりも多種類の放射性物質が、大量に混っている状態が略4年近くも続いてしまっているのです。
 私達は、全ての汚染物質、この放射性物質を簡単な方法で(農家の方達が御自身で)取り除く事が出来るのです。

 もし皆さんが農家でしたら、どこにでも錆びた釘があると思います。
錆びた鉄の棒もあるでしょう。
様々な種類のワイヤーもあると思います。
どんな形でも構いません、金属片を用意します。
 銅のパイプの様な物もあると思います。
これも金属片。これは農家でよく使われている金網です。
これらが、福島の状況を一変させる為に使われます。

 革新的な技術の説明をしますが、なるべく簡単に行える方法を説明します。

  御覧頂ければ分りますが、全て金属です。
錆びているという状態の方が、放射性物質が吸収され易いのです。
酸化しているという状態、つまり錆びている状態ですが、銅は錆び難いので又ちょっと違う状態となります。(緑青は様々な銅塩の混合物)
金属片も金網も同様です。

 もし農家の方なら、様々な金属の良い組合せを見つけて良いコンディションを作る事が出来るでしょう。
私達は「コンディション」を作り出す必要があるのです。
 地球は誰かが一つの物質で創ったり、異なる物質が合さって出来た訳ではないのです。
ある特定の材料が集まってこの惑星の「コンディション」を作り出し、この地球上の物が生れたのです。

 プラズマ技術の世界でも同じように考えます。
私達が行うのは「ある条件」=コンディションを作ることです。
そのある条件下で頂点に達すると、全ての新しい物質を作る事が可能になるのです。

 さて、シンプルな方法で実演してみます。

 私達はあらゆる可能性を調査して、世界中の人達にとってどういう材料が利用出来るか、一番手に入り易いのかを含め、詳細に研究して来ました。
特定の装置は利用しないのか聞かれますが、使う事もあります。

 錆びた釘、金網、ワイヤー等、どんな材料でも生成が可能です。
そこに、苛性ソーダを加えます。
1キロの苛性ソーダから、少なくとも半トンの必要物質が作れます。


 底へ振りかけるように入れて下さい。そこへ熱湯をかけます。
加熱する事が必要です。
沸騰しているような状態になると思います。(注意: 熱した苛性ソーダ水溶液は極めて危険で、皮膚に着くと糜爛、目に入ると失明を引起す可能性があります
 これが「ライトコンディション」の源です。
ナノオキシン (nano oxine)を生成しています。
苛性ソーダだけで起るのではありません。これはプロセスです。

 蓋を閉めて最低24時間置いて下さい。
物質の働きに時間が必要です。
この中の物に直接触らないように、十分注意して下さい。
液体を切って中身を別の容器に移します。

 実験で既に結果を得られているので、プラスティック容器を利用する事をお勧めします。
24時間浸漬したら、液体を別の容器へ移し、金属を取り出します。

日本語翻訳 パート2 ----------------------------------------------------

 電気を通す他のワイヤーの上に、取り出した物質を並べます。
水分が十分に保てているようにして下さい。(濡して置く)

 もう一つやることがあります。
僅かな電圧を全部の物質に加えます。
この電圧計を見て頂ければ、電気が通っていることが確認出来ます。
このプロセスは絶対必要です。
 不規則に5秒〜10秒行なって下さい。
電圧・電流を約5時間〜7時間後に又少量通して下さい。
これを24時間以上かけて3回〜4回行って下さい。


 この少量の電流でさえ、ある特定の条件を作り出すことが可能なのです。
このプロセスで何を行なっているのでしょうか?
物質の深部から表面へ、ナノレイヤーを生成可能にするということです。
つまりこの簡単な方法で皆さんがナノ物質を無料で作り出せるということです。
 これは既に科学者が研究済みです。
ロシアの科学者がナノ物質を利用した除染効果を実証していますが、どうやって安くしかも簡単にナノ物質を作り出すか、という問題は解決出来ていません。

 さあ、今どうやって生成するかを見ましたね。
この方法を私達は7年近く実証しています。
違う目的のために行なっていたのですが、日本の農家で、もうこの物質の生成が可能です。
いま掛った費用は日本円にして1000円から1500円以下でしょう。

 今御覧になったのは、世界で最も高価と言われるナノテクノロジーが数円で実現可能だということです。
私が御約束したとおり、ケッシュ財団は簡単にこのテクノロジーの扉を皆さんに開放致します。

14: 10 

 さて次に、このナノ物質がどうやって汚染物質を吸着するかです。
この「新物質」技術もケッシュ財団にとっては新技術ではありません。
“新物質”の生成とこのロゴにも表記してあります。

 地球からの供給者が期待出来ない深宇宙で利用するために開発した技術です。
これらが私達が作り出した新物質です。お見せしたプロセスで作り出しています。
銅のワイヤーですがナノ物質化しています。
 この金網もそうです。
この、ノコギリの破片も全てナノコーティングされています。
これはナノコーティングされたアルミニウム。
これは先ほどお見せした釘ですが、やはりナノコーティングされています。
 他の素材も同様です。
どんな金属でも可能です。たとえば金でさえナノ物質化出来ます。
これがワイヤーです。これらの全てがナノコーティングされています。

 これらの素材はヨーロッパの大学で試験され、夫々異なる特性があるとされています。
これはシート状の銅でバッテリーとして利用されるものです。
酸化銅のナノ物質ですが、物凄く価値のあるもので、これはスーパーコンダクターやインソレーターに利用出来るからです。

 もう一つの秘密は、これらの物質を空気に曝してはならないことです。
酸化させないように箱に保管する等、注意を払って下さい。

 そして次に、ここにあるナノテクノロジーとは何でしょうか。
ナノ化した物質というのは沢山の隙間や穴があります。この穴や隙間をピーエンド接合と呼びます。
この物質のこの部分がある特定の磁場をこの上に作り出します。
この作り出された磁場の上にある特定の重力を作り出し、金属が引合い物質を引寄せるのに十分な程近づきます。


 もう少し詳しくお見せしましょう。
これは鉄ですが、これに今迄お見せしたプロセスで作った隙間があると思って下さい。
この隙間はセシウムが入り込むのに十分な大きさがあります。金属の中に取り込まれるのです。

 もう一方で別の物質があります。他の放射性物質です。水中か土壌にあるものです。これも取り込むことが出来ます。
これが一連のプロセスです。2、3の違うプロセスもあります。

 一番効果的なやり方は、この特別な物質を勿論そのまま利用してもよいのですが、土壌に水を混ぜてから行うことです。
放射性物質が多くの水分と混っている状態を作り出します。
 このソリューションは実は日本の大学の科学者が行なっています。
私達も実際にやり方を見ています。
彼等がやっているのは土壌の表面を水と混ぜて集め、水で洗浄し、その水分を分離した後、土の放射能が下がったかどうかを計測しています。
でもその放射性物質を抽出した水をタンクに貯蔵して、どうするかが課題です。

 ケッシュの方法では、利用する特別な物質を砂、土、水等どれでも対応出来ます。

 もう一つのやり方を御紹介します。
金属を使っているので、磁石が利用出来るのです。
なのでセシウムを取り込んだ金属をこのように取り出せます。
この磁石は電気を通して磁化された物質(電磁石)でも良いですし、いわゆる磁石でも良いのです。
 磁石プレートのようなもので土地を走り回り、こういう釘のようなものを回収したら磁石から外して東電に回収させるのです。これをやらせないといけません。

 皆さんは、飛び散っている汚染物質を全て再収集して(東電に)戻すことが出来るのです
この銅ワイヤーで何をするか。違う物質を吸着します。
放射性物質を抽出し、土壌を除染しますが、異なる形で物質を引き付けることも出来ます。
この釘に更にこの金属(銅)がくっつきました。そして磁石から外して、磁力が無くなった時に入れるのです。

 未だ完全に解決していませんが、少なくとも土壌汚染に手を打つことが出来ます。
この問題は日本と東電と日本の原子力業界が解決して行かなければなりません。

 次に海洋汚染に関して見てみましょう。

 殆んど同じです。
プルトニウムやウランやラジウムが水中にあります。
やはりこの(ナノ化された)物質を使って物理的に除去することが可能です。
このように取り込まれた状態です。そして同じように元に戻す事が出来ます。

 釘でも同様です。違う物質を取り込みます。
水分を切るというプロセスがあります。

農地では余り使いませんでしたが、ここでは金網を利用すれば、もっと効率良く吸収することが出来ます
これはテスト済みで、大変効果がありました。正しいやり方です。
2〜3回、同じ事を繰り返す事で除染が完了します。

 しかし、同時に別の簡単な方法としては、東電が何万トンも汚染水を堰き止めている所、袋のような所にこの銅などの金属を入れて、それを磁石で集め、袋の中身の水・土だけを戻せば良いのです。
残った物質は、金属ですから磁力を帯びています。
色々なやり方、構成があるのです。

 今、御紹介したのは、フィルタリングと私達が呼んでいるやり方です。
今からナノ物質を利用したやり方も説明しましょう。

 ナノ物質にはたくさんの空洞があります。

 フィルタリングは全ての物質には適用出来ません。
磁力・重力を誘発するセシウムのような物質にはナノ物質が最適です。
セシウムは何故高放射性物質なのか? それは中性子の数が多いからです。
この中性子は 陽子と電子等の低いレベルに減退しようとします。
 エネルギーを多く放出します。ですから、放射性物質の中央に多くの中性子があるとこの減速は早まり、それがこの物質の磁場と重力がどれくらいあるかを示します。
この磁力は、金属とどれくらい接着するかにも関係があります。

 新物質の利用の仕方を変えるのです。
もっと詳細に御説明します。次に東電が行うべき事です。
東電はこういった技術を自由に扱えるとは思えません。
ですから別の構成を考えるべきでしょう。

 どのようにやるか御見せします。

 これは全く知られていません。所謂新技術です。
この物質は、新物質で、今迄存在しなかった物質です。
これは二酸化炭素ガスがパウダー状になっています。
これは二酸化炭素の液体です。
 この物質は、ケシュ財団から既にお見せしました。
二酸化炭素が固形のパウダー状で室温、常圧で存在しています。
どういうことでしょうか?

 このプロセスにおいて、生成環境を変化させることなく新物質の抽出が可能だということです。
物質の特性を変化させることが出来る、つまり物質の磁場や重力を変化させることが出来るのです。

 どのように行なったのでしょうか?
とてもシンプルです。

 このプロセスはこのようなシンプルなユニットで組織することが出来ます。
これらは論理的に、ワーキングユニットとして成り立っています。
何が起るのでしょうか?
先程見た金網と同じ物が見えると思います。
これも同じワイヤーです。以前のプロセスで利用して来たものです。

7〜10年の研究を通して「ある特定の状態」コンディションを簡単に作る事を行ったのは、つまりガスが固体で存在するというためには数百度の高温や高圧をかける必要があるということを覆したタブーとも言える事なのです。

日本語翻訳 パート3 ----------------------------------------------------

 この生成物を利用したナノ酸化銅の液体です。
これは別の新物質です。この物質は燃えたり崩壊したり酸による変化を受けません。
この物質を、なんとか壊すということを試してみます。

 この容器の中の液体はこの物質を200℃以上で熱した状態です。
でも冷却するとまた固体化します。
これを元に東電に提供出来る事はシンプルです。

 この物質を水の中に混ぜ入れます。安定させます。

 このプロセスは水中のあらゆる放射性物質、セシウムだろうとトリチリウムだろうと、もっと強力な高放射性物質だろうとこの物質に吸着して、この容器の中に沈着させます。
この上澄みの水は、全く浄水です。全く汚染はありません。
ですからタンクの中の汚染物質は沈着している状態です。


 同時に先程お見せしたナノオキシンを利用して、又磁石を利用して、沈着物をひとつの場所に集めることが出来ます。

 磁石がどのように放射性物質を集めるかが見えます。固体として底に集めることが出来るのです。
この上の綺麗な水を戻す事が出来るのです。
この方法で膨大な東電の汚染水も浄化する事が出来ます。

 このプロセスに掛る料金は、恐らく50万ユーロ(約7,000万円)位かと思いますが、この状況を解決するだけではなく、同じ技術で未来に起る惨事も防げるかも知れません。

 この状況はイラク・クウェート戦争と似ています。
この戦争で最も大変だったのは、石油施設火災の鎮火です。
もし石油施設が爆発し火災が起ると、この鎮火に何万ドルも費やされていました。
 サダム・フセインがクウェートに逃げた時、敵国の利益になってはならないと沢山の石油施設を燃して行きました。
一つの石油施設の始末に1年は掛ります。

 アメリカは遂に英国を始めとする国際的な組織に援助を依頼しました。
鎮火のスピードを上げるためです。そこにルーマニアがジェットで駆けつけました。
リバースジェットです。エンジンをオンにして逆噴射で火を消し去りました。
1年以上掛ると思われていた汚染除去は、スイッチをオフにした時終ったのです。

 これが私達が考えていることと同じです。

 この同じテクノロジーをもっと進化させる事で、私達の体に応用することも可能です。
二酸化炭素が室温と常圧で固体化されるということなどないと考えていました。
でも実際はどうでしょうか? 少し考えてみて下さい。
そうすれば、この仮説をどうやって受け入れられるか解るでしょう。

 私達の体は何から出来ているのか?
アミノ酸、炭素、水素、窒素、酸素、あらゆるガスなどです。
そして私達はこのガスは固体化されないと言っていました。
でもこうして指で自分の腕をつまめば、私達は固体のガスをつまんでいるのです。

 どういうプロセスで行われているか私達は知りませんでしたが御紹介します。
この固体化されたガスは、とても電気を通し易いという面白い特性があります。室温で通常の気圧でです。

 3年前にこの本を出版しました。「光の構造」という本です。
実際に物質とその固体化を掲載しています。

 この技術は大学で試験されています。
これは沈黙を守られて来ました。
ケッシュ財団の最も大きなプレッシャーはこういった技術を守秘しながらも研究を続けなくてはならないところです。
これはベルギーの大学で行われた結果です。ケッシュ財団ではありません。
ここにもこの二酸化炭素の特徴が書かれています。

 私達が作った二酸化炭素は個人的に科学者によって試験され新物質として分類されましたが、政府に知られてしまうので登録はされていません。
この物質がだんだんゆっくり沈着しているのが分ると思います。
24時間後にはここにあるような状態になります。
浄水は飲む事も出来ます。

 同じ事が空中の放射能汚染にも適応出来ます。
このパッケージで、空中の二酸化炭素も抽出出来ます。
二酸化炭素増加の解決も出来るのですが、今は放射性物質が多過ぎます。
この二酸化炭素を固体化したように、放射性物質も大規模に抽出が可能です。
 全て同じ一つの仕組みから出来ているのです。

 この東電から放出される汚染物質をどうやって農家で作成可能な物質と結合させ抽出するか?
この結合した物質を最終的に分解する技術も既にあり、その技術を提供出来る会社が韓国とベルギーにあることも知っているので御紹介出来ます。

 次に御見せするのが今迄一度も見せたことがない革新的な技術です。
今迄御見せした技術の延長と言っても良いでしょう。
どうやって新たに磁場を作るかの仕組みを理解していて、どうやってその磁力で土壌や水中の物質を吸収するか、磁場・磁力を持つ吸収したい物質ですね。

 このシステムを初めて御見せします。

 私達は磁石を作り出すことが出来るのです。
これは2つの磁石です。くっつきます。
鉄やイオンです。イオンに近いものです。
銅がセシウムを吸着するやり方を知りました。
鉄が放射性水素(トリチウム)を吸収します。

 ここで初めて御紹介するのは、どんな物質も磁石にすることが出来るということです。
プラスチックや銅は勿論、木や、ガラス、ボトル、布でさえ可能です。
 これは科学の世界に全く新しい未来を齎します。
例えば、海に浮んでいるこういったボトルの回収も可能になるのです。
沢山のこういうボトルが廃棄されているのは調査済みです。
 そして今私達がこのプラスチックボトルを引き寄せる磁場を作る事が出来ます。
エネルギーサプライヤーの一部になるのです。

 何故この技術を開発したかと言うと、私達は金網や銅線をこれ以上大量に生産して行く事が出来ないからです。
私達が何を行なったかというと、あるシステムを創りました。
 抽出したい物質を、その環境から抽出するシステムです。

銅や金、ガラスやプラスチック、酸素や水素ののエネルギー磁場です。
宇宙で酸素や水を持って行く必要はありません。
どんな環境でも物質を創る為にこの抽出技術が必要です。

 抽出し、変換させる事で物質を生み出せるのです。
このエネルギーを物質に変換する、その方が簡単なのです。
このエネルギーを物質に変換させる過程で又エネルギーが生れます
この実験はオランダで行ないました。この本を見て下さい。
点灯させたり、モーターを回したりすることに成功しました。

 さあ、今迄の知識を持っていれば、磁石をどんな素材からも作る事が出来きますね。
これは発掘行程を変えるでしょう。
 それに、例えば、人間に有害な空中の物質等で汚染されている都市のポジション等も変えてしまうかも知れません。
市町村は掃除に掛るコストが劇的に少なく、数千ドルで可能になるでしょう。

 これまでこの物質を物理的なエネルギーとして見て来ました。
今から、これをダイナミックなシステムとして利用したシステムをお見せしましょう。
福島の原子炉内の汚染や海洋に関しては、このような物質だけでは除染しきれないのでシステムを作る必要があります。
このシステムは、私達の環境下のどのような有毒物質でも、つまりどんな物質でも抽出が出来ます。

 このシステムは、このプラズマが作り出した磁場と全く同じです。
もう一つのシステムです。
先程作り方をお見せした物質がセットされています。
これはセシウムを吸収するコンディションになっています。

 これは地球の形、月の形、プラズマの形、電子・陽子の形です。

 つまり、どんな物質の磁場も作ることが出来るようになったということです。
こういった固形物質を作る必要もないということです。
コンディション、私たちはマグラヴと呼んでいますが、このコンディションをつくり物質を抽出するのです。


 今はプラスチックのフィールドですが、数秒後にはガラスのフィールドに切り替えることが出来ます。

 これは多大な影響を与えます。

私が書いた2014年の指針に、「We will seat to the end of the world」とあります。それをどのように実現するか?

 この小さな携帯の電池でさえ、マイクロチップが入っています。携帯もです。
そして最も進んだ飛行機でもマイクロチップが入っています。
このシステムで、炭素、金、実体の磁場を作り抽出出来ます。
私がこれ等の物質を抽出する時、携帯もチップも存在しないでしょう。(携帯も飛行機も一瞬にして機能しなくなる?)

 私達は皆さんに二つの選択肢を提示します。
この技術を通して、私達が発表しているのは 世界平和協定の締結です。
この技術は現在、世界3カ国でこのシステムの開発が行われています。
 除染も世界平和協定の中に含まれます。
私達は状況を変えなくてはなりません。
そしてこの技術を公にすることにしたのです。

 このシステムが遂に出来ました。
これ迄沢山どうやって実現するか議論がありました。
もし皆さんがどうやってこの物質を創るか理解出来たなら同じ事をこのシステムで再現出来ます。とても簡単です。

 この72時間前にメールを受け取りましたが、この後数ヶ月間、私達の科学者はある主要国の研究所でこの技術開発の支援を行ないます。

 皆さんの描く未来は、何を目指しますか?

 私達は、炭素や金のある場所の数マイル先にシステムでコンディションを創り、このマイクロチップの中にも含まれる炭素や金を抽出する事も出来るのです。
あなたがマイクロチップを抽出出来たとしてもそれは役に立ちません。
このマイクロチップが飛行機の中に無ければ飛行機は飛ぶ事が出来ません。

 技術は人類に有害なものであってはいけません。
しかし、技術はリーダーに、ある考えから新しいソリューションへ飛躍する機会を与えるべきです。

 6月迄に全ての技術を公開します。

それは、システムの一機能だけでは無く、全てをあなた達は飛行機の全体を知らないといけないからです。

 有難うございました。


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プロフィール

日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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