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コブラへのインタビュー by アレクサンドラ

 これは少し前の「ウェバー氏のインタビュー」に関連した話で、その補足的な質問と回答が大部分です。参考程度に読める内容となっています。
個人的には Keshe の放射能除去計画との絡みで気になっていた “福島詐欺” の中身が解ったのが一番の収穫でした。
 あと、核の無効化とは原子炉や核実験をも不可能にするものではない、ということも解りました。
又、現時点で ET とのコンタクトは非常に危険である(コンタクティの身に闇の手が及ぶ)、との指摘も留意すべきです。
私自身はあまり信用していないベンジャミン・フルフォード情報についても適切なコメントをしてくれています。
 
 一方、光の勢力の作戦は1月7日の時点で第2段階を終了し、最終の第3段階は約2週間で完了するだろう、と驚くようなことも言っています。
 

転載元: Now Creation アレクサンドラのコブラインタビュー(前半)
2014/01/16 (木)
http://nowcreation.jimdo.com/2014/01/16/アレクサンドラのコブラインタビュー-前半/#permalink
会話: Galactic Connection Alexandra’s Interviews
Cobra and Alexandra Meadors for January 7,2014
http://galacticconnection.com/wp-content/uploads/2013/05/Galactic_Connection_2014-01-07.mp3
英文: 田舎で深呼吸 コブラ最新インタビュー: 2014/01/07
http://stonegods.blog.fc2.com/blog-entry-616.html

※要約編集してあります(翻訳者)

アレクサンドラのコブラインタビュー/1月7日付 (前半) 


― アレクサンドラのオープニングの挨拶と2013年の出来事を振返った後、

アレクサンドラ: 2014年はどうなると思いますか。2013年とはどのような違いがあると見ていますか。

コブラ: エネルギーを感じ易い人は、正に1月1日その日に、シフトが起ったことを感じ取っています。今年はアルコンの影響力がぐっと弱まり、私達皆が心待ちにしている大きなブレイクスルーの可能性が高まります。きっとそんな年になるでしょう。

アレクサンドラ: 幸先が良い滑り出しだわ。ウェバー氏のインタビューの話をしたいのですが、とても面白いインタビューでした。
あなたのコメントの中に、幾つか質問したいことがありました。
一つは、(ETの)コンゴ侵略が齎したものは殆ど取り除いた、とあなたは言っていましたが、何を以ってそう言えるのですか? 私達はその事実をどこで実感出来ますか?

コブラ: 実は、コンゴ侵略さえなければ、この惑星はとっくの昔に解放されていました。コンゴ侵略の目的は、できる限り地球の解放を遅らせることでした。今ではそれが齎したものは、殆ど取り除かれました。
依然として脅威となる危険要素が幾つかある
のですが、それが取除かれれば、イベントへの大きな一歩を踏み出せるでしょう。

アレクサンドラ: はい。それは私が聞こうとしていたことです。そのコンゴの拠点について、私達に明して貰えるような、最新情報はありますか?

コブラ: まだ駄目です。今は駄目です。幾つかの面では、まだ細心の注意が要るので、その必要が無くなったら明しましょう。

アレクサンドラ: オーケー。ロスチャイルドがイエズス会と組んで、新金融システムを乗っ取ろうと潜入していると言っていましたね。その活動を封じるために、レジスタンスが行なった活動には、例えばどんなものがありますか?
 人々が私に質問して来るのは、あなたは私達に何を明かすことが出来るのか、どの時点で、三次元の意識で分るように、レジスタンスが自らを明かすのかということです。

コブラ: 問題は、そうした活動の殆どが、舞台裏で行われていることです。(レジスタンス・ムーブメントの存在と活動を証明する)メインメディアでの証拠はゼロ。代替メディアでも殆どゼロ。時々、ベンジャミン・フルフォード氏が、そうした出来事の幾つかを報じていますが、そうしてくれるのは彼だけだと思います。

アレクサンドラ: オーケー。あなたは、カトリック教会が主要アルコンであるコンスタンティヌス大帝によって、325年に創設されたと言いました。アルコン達はエーテル的存在で、物質的存在ではないと思っていましたが違うのですか?

コブラ: 彼等は物質的かつエーテル的な存在です。(どちらにも存在し得る)
19世紀半ば、彼等は物質的プレーンを去らねばなりませんでした。光の勢力がヨーロッパに大きく働き掛けたのです。それは三月革命として現れました。当時アルコン等はヨーロッパにいたのです。
 その結果、殆どのアルコンが物質的プレーンを去り、エーテル界に移動しなければなりませんでした。僅かに物質界に残った者達も姿を隠し、目立たないようにしていました。

アレクサンドラ: いつも疑問に思っていたのですが、これでハッキリしました。有り難うございます。
あなたの言葉通りに言うと、光の勢力の計画に、イエズス会が入り込んでいるということでした。これはレジスタンス内部で日常的に起っていることなのですか? 何時になったら、このような潜入活動が終るのでしょうか。イベントが起ろうとする度に邪魔されたら、イベントの起りようがないじゃありませんか。

コブラ: ハッキリさせて置きますが、イエズス会の工作員はレジスタンス内部に潜入出来ません。しかし、地上の光の勢力には潜入出来ます。常に気づき易い状態ではないからです。今はそれが最高潮に達しています。
 それに、イエズス会の工作員は、CIAにも沢山居り、代替メディアとなるブログやウェブサイトで偽情報を流しています。イベント時には、このような工作員はすべて逮捕されるか、地位を追われるでしょう。彼等の影響力は無くなります。

アレクサンドラ: 良いことだわ。イベント後の銀行の再開についても言っていましたね。
“生き残った銀行は新金融システムを甘受していることでしょう”
 私がお聞きしたいのは、残す銀行と残さない銀行を、どうやって決めるのですか。

コブラ: すべての銀行を徹底的に精査します。収支状況、カバールと繋がりがある帳簿をチェックします。銀行勘定(銀行が、貯金を受入れ、それを融資等で運用するための勘定)から、カバール分を差し引いた時、お金が残っていれば生残れるし、全く残っていなければ破産ということになります。
 連邦準備銀行と強く結び付いている銀行は、破産するでしょう。
何故なら、連銀とその背後の家系、更にその背後にいるイエズス会は、権力を持つ地位から外されるからです。連銀には責任があります。
 連銀は実にこの100年間、この惑星に沢山の苦悩を齎しました。兎にも角にも、この悪弊は正さねばならないでしょう。このプロセスに於いて、連銀と強い繋がりがある銀行は、殆ど破産するでしょう。

アレクサンドラ: いいニュースね。時は来たれりですね? (そうです) 
あなたは又、こうも言っていました。
“文明社会では、許される範囲、受け入れられる範囲を越えた者達は、きつい質問にも答えなければなりません。魔女狩りはありませんが、公正な裁判は必要です”
 私の質問は、このような裁判は地方レベルのものか、ニュルンベルク裁判のように、大掛かりなものかです。ニュルンベルク裁判では、ナチスの大物政治家や軍のリーダーが起訴されました。そのような裁判になるのですか? 

コブラ: カバールの主要メンバーに関しては、裁判が世界中に中継されます。残りの人達は、地方レベルで扱われるでしょう。

アレクサンドラ: 素晴らしいことです。公式ファーストコンタクトについても触れていましたね。
“公式コンタクトが起きる前に、個人的に目撃したりコンタクトしたりする人も出て来ます。特にプレアディアンと、そのような交流にオープンな人達との間で・・・。こうした人達がマスメディアに自分の経験を伝える”
 あなたに質問したいのは、個人的なコンタクトが起ることを、その人達は前以て知っているのですか? それとも、いきなりコンタクトされるのですか?
コンタクトされていることを、どうやって知るのでしょう。意識出来ますか、それとも無意識の出来事ですか、テレパシーか何かで・・・。

コブラ: 漸進的なプロセスです。最初はマスメディアを通して人類に一般的な情報 ― ETが種族として存在すること ― を流します。それはイベント時から行ないます。
 公式なファーストコンタクトの前に、(個人的な経験としての)ファーストコンタクトのボランティアが選ばれます。その人達は、実際に宇宙船の着陸と、そのような種族との物質的レベルでの交流を経験します。挨拶と愛のエネルギーを交換します。初期段階はそういうことです。
 中にはプレアディアンがそのまま居残る場合もあるでしょう。そのような種族の存在と、彼等の進んだテクノロジーの証明になりますので・・・。
コンタクトされた人達と、このような存在達は、マスメディアに自分達の経験を伝え、その証拠を示します。

アレクサンドラ: 凄い。本当にワクワクしますよ、コブラ。
私は次の情報にも驚きました。
“国連は光の勢力が構想したものですが、カバールに乗取られました。カバールが排除された時には、国連が人類の真の代表者たりえるように再構築されることでしょう”
 質問です。光側は、この時点でUNに入り込んでいますか? そしてもし入り込んでいないのなら、どうしてUNを解体しようとしないのですか?

コブラ: UNには、光の勢力の代表者達もいます。そして来たるべきファーストコンタクトを意識しながら、そこで働いて来ました。それは数十年に亘る、今以って進行中のプロジェクトなのです。

アレクサンドラ: 解体すれば、もっと、捗りそうなのに。

コブラ: UNを解体する必要はありません。再構築する必要があるだけです。社会の基盤となる組織は、古いものの殆どが再構築されてカバールが排除されれば良いだけです。何もかも取り潰す必要は無いのです。カバールではなく、人類の為になるように変化させる必要があるだけです。

アレクサンドラ: そこは大切なところですね。まったく新しく出直す必要は無いということは。

コブラ:そうです。その必要は有りません。リセットと言っても精神的な面、物事の見方のリセットが大部分を占めます。物質面でのインフラは民衆が変化に慣れるように、徐々に変って行くでしょう。

アレクサンドラ: オーケー。光の勢力がマスメディアを手中に収めることが、とても重要だと言っていましたね。地球惑星がイベントを経て移行する上でも、又、人間の意識を効果的に形成する上でも。
 ダン・ラザーのインタビューが公開されました。日付はハッキリしませんが、とてもタイムリーで、ぶっ飛ぶような内容でした。レポーターの不安と恐れ、どのように企業に立向かって行くか、言わばレポーターの内情を明していたからです。
これは光の側が、今の時点で、マスメディアにも少し入り込んでいることを示しているのですか? (そうです、そのとおりです)
 素晴らしい。その種の情報は地上の仲間が聞きたがっているものです。光側の働きを実感出来ますからね。あなたは星の兄弟団についても触れていました。光の勢力として、彼等をとても高く評価していましたが、それが何故なのか、お聞かせ下さい。

コブラ: それは単に、彼等が精神的に、とても高いレベルに達しているということです。彼らは意識の二元性を殆ど越えてしまっています。彼らは決して唆(そそのか)されません。

アレクサンドラ: 凄い。何処に居るのですか。具体的な地名は言わなくて結構です。特定の場所に居るのですか、それとも世界中にネットワークを持っているのですか。

コブラ: 惑星地球の、沢山の場所に居ます。

アレクサンドラ: 解りました。イベントに時間が掛かるのは、光の勢力は侵略するのではなく招かれる必要があるからだ。彼等はそうされて来たと言っていましたね。だとすれば、なぜ私達は意識的にコンタクト出来ないのですか? 地上の仲間でそう思っている人は沢山います。危険に巻込まれるからですか?

コブラ: イベントが未だ起動していないのには、多くの理由があります。
以前は公式に彼等を招いていなかったのですが、今では何回も様々な方法で招いています。ですから、彼等を公式に招いていないというのは、もはや理由として当りません。
 小さな理由は色々ありますが、主な理由は、住民に危害が及ぶかも知れないことです。カバールは未だに、深刻な危害を与えるのに十分な力を持っています。住民に被害が及ばぬよう、イベント時には、この力はもっと弱まっていなければなりません。

アレクサンドラ: ということは、つまり、基本的にコンタクトは、私達が危険に曝されるかも知れない要素の一つということですか?

コブラ: 今の時点でのコンタクトは、コンタクトされた人にとって、その愛する人も含め、非常に危険であることを、あらゆる証拠が示しています。
(ワーオ)
他にも理由がありますが、これが主な理由です。

アレクサンドラ: 沢山の人達が納得したことでしょう。
あなたは、25000年に及ぶ、私達が隔離されている状態についても話していました。これには少々混乱しています。
 40万年前に遡るのは何だったかハッキリしないのです。当時、人類は隔離状態に置かれていたと思っていました。ドラコニアンやオリオン帝国の支配から抜け出たのは、何時だったのですか。

コブラ: 彼等の完全な支配が始まったのは、25000年前(1宇宙年前)です。その前は、光と闇の勢力が、大きくバランスを保っており、双方とも地球表面に存在していました。もし光側を選択すれば、闇の勢力から如何なる影響も受ける必要が無かったのです。今は隔離状態ですが、その時にはそうではありませんでした。

アレクサンドラ: ある人達が、少し前にこれを行なったように思うと述べていました。あなたはこの人達をどう思いますか。(もう少し詳しく言って下さい)
彼等が言うには、以前、人類を解放しようとしていたのを思い出している、とのことです。

コブラ: そうした試みは以前にもありました。最後の試みは2000年前のことでしたが何れも失敗しています。

アレクサンドラ: この25000年間で、そのような試みの中、幾つ位が続けられて来ていますか。

コブラ: 僅かに過ぎません。そして何れも成功していません。今こそ、私達が決行すべく覚悟を決める時です。

アレクサンドラ: より大切なことですね。この時点で何かこれを食い止めてしまうものがありますか。

コブラ: いいえ、そんなものはありません。勿論、みんなが経験したように遅れはあるかもしれません。計画は2000年に立てられ、2012年に起る筈でした。今は2014年で、依然として起っていません。遅れる可能性はありますが、何ものもこれを止めることは出来ません。これを止められる勢力は宇宙には存在していません。

アレクサンドラ: あなたはスターゲートについても語っていましたね。1975 - 2025年に開いているタイムウィンドウのことです。
“(2025年には)完全に変化していなければなりません” 
 と言っていましたが、変化の意味をはっきりさせて貰えますか。イベント自体を指しているのか、すべて ― 地球惑星の浄化、人類の癒し等々 ― が展開している状態を指すのか。

コブラ: イベントと浄化と人類の癒しを含む、すべての変化が2025年の終り迄に起っている必要があります。

アレクサンドラ: あと11年ですか。凄いことですね。あなたは又、集団瞑想でクリティカルマスに達すると、イベントに至るだろうと言っていました。瞑想者の数はクリティカルマスに、更に近づいていると見ていますか。

コブラ: 活性化の瞑想が、クリティカルマスに達する度に、私たちは量子的(非連続的)飛躍を成し遂げて、大きく一歩前進します。クリティカルマスに達していなくてもイベントは起りますが、少し時間が掛かります。
ポータル開放と活性化のための瞑想に参加することで、イベント迄の時間を短縮出来ます。そして特に、もっと多くの人々が、毎週の解放瞑想に加わってくれれば、それは凄いことになるでしょう。
(毎週の解放瞑想は)あまり多くの人が行なっていません。クリティカルマスには程遠いです。


アレクサンドラ: 皆さん、聞きましたね。瞑想は定期的に行われています。
詳細はコブラサイトで見られます。
“彼等(光の勢力)は舞台裏に居ることになっています。前に出て来ることはないでしょう。彼等はアドバイザー、教師、インストラクターの役を担いますが、初期段階では目立つ役回りではありません” 
 ということでした。もしかして、地上の仲間である私達が、光の勢力の一部である可能性はありますか? というか、自覚は無くとも、私達は明かに光の勢力の一部なのですか?

コブラ: 私はレジスタンス・ムーブメントについて話していましたよね。イベント後、レジスタンス・ムーブメントは公に姿を現すことはありません。解説するためにテレビ出演することはしません。彼らは鍵となる個々人と接触し証拠書類を渡します。その後、接触を受けた人達がテレビに出て解説し始めるのです。

アレクサンドラ: オーケー。何時でもお待ちしております。(はい。あなたもコンタクトされそうですね)
“1975年5月25日のことです。エネルギーがサッと放たれ、浄化プロセスが始まりました。実際そのお蔭で、カバールの所業に気づくようになったのです”
 とあります。2013年の場合は、何によるものなのですか? 地球惑星で目覚めた人達が増えた一番の要因は何ですか?

コブラ: 一番はスノーデン氏の秘密暴露です。金融システム以外にも何かが間違っていると大衆の気づきを促しました。人々は大衆監視を意識するようになりました。これはとても良いことです。
二番目は、エジプトからムスリム同胞団を排除したことです。それは実にイベントのリハーサルそのものと言えます。

アレクサンドラ: それは大きかったですね。重要な出来事でした。光の勢力が沢山の戦争を食い止めたと言われています。
少年少女が撃つ銃が、戦場だと機能しなくなるという噂は本当ですか? 
基地に戻ると、銃は普通に使えるようになるのです。子供達が戦場に行くと、銃は使えなくなるのです。何かのメッセージでしょうか。

コブラ: このようなことは何件か発生しています。

アレクサンドラ: 一斉にという訳じゃないけど、小規模で、そういうことが起っているのですね。これは軍部に気づきを齎しますか?

コブラ: 気づきを齎し、出来る限り、異常な殺人を止めるものです。

アレクサンドラ: 当然ですよね。核爆発についても、光の勢力が基本的に核を無効にしているのだ、とあなたはよく言っていました。沢山の人が、こんな質問をして来ます。
“どうしてアメリカの東海岸沖で核爆発が起ったのか?”
 説明をお願いします。

コブラ: 私は、核実験や、注目逸らしのための核爆発のことを言っていたのではありません。私が言っていたのは、核爆発の犠牲者が出なくなるということです。依然として、世界中で軍部が核実験を行なっています。多くはありませんが、未だにそうです。

アレクサンドラ: オーケー。とてもすっきりしました。本当かどうか分りませんが、ロシアが何かを発したようですね。日本の原子力災害が再び、というようなことを匂わせています。(訳注: 複数海外メディアが報じ、ネット上で拡散したデマ情報を指すものと思われる。ロシア大統領府が政令を出し、フクイチの地下で12月31日に核爆発があったことを知らせたという内容)

コブラ: 幾つか懸念材料があるといっても、災害に繋がらないものばかりです。それらのことは起りません。

アレクサンドラ: 人々が本当にそのことを書き込んで来るのです。信じられない程大きな恐怖が煽り立てられていますが、そのことで何か他に言って貰えることはありますか。
高い放射能値は科学的なソフトウェアプログラムで証明されたことになっています。その問題に光を投じてくれませんか。

コブラ: 私はそのウェブサイトをチェックしました。出しているデータは2011年のものです。偽りのデータも沢山ありました。幾らか信頼出来るソースでは、カリフォルニアの放射能は増えていないし、日本でも福島に非常に近い所以外は増えていません。(福島詐欺)

アレクサンドラ: 有り難う、コブラ。私達にはそうした情報が必要でした。人々が気にしているのですが、あなたとフルフォード氏で反対のことを言っている場合が幾つかあり、特にバチカンに関してはそうです。フルフォード氏は、
“彼等は本当に態度を入替えている。彼等は人類に、もっと心を砕くようになった etc”
 と言っています。

そしてあなたは、これはイエズス会の戦略で、何れETの侵略をでっち上げるために今のところ良い人間を演じて人々の支持を得たいのだと言います。バチカンと新しい法王は今の時点で本当のところはどうなっているのでしょうか?

コブラ: 既に言いましたが、彼は、イエズス会のアジェンダを実行しているイエズス会の法王です。
私はバチカンに良い人間がいないとは言っていません。今、イエズス会が試みていることは、主に金融システムを乗っ取り、自分たちのアジェンダを進めて行き、イベント後に生残ろうとすることです。
 人心掌握術に掛けては彼らはマスター級です。明らかにフルフォード氏は、ある程度、彼等を信用しています。彼に内部情報を齎すソースとして、とても良いものが幾つかあります。けれども、彼が何時でも、情報の質の善し悪しを識別出来るとは限りません。

アレクサンドラ: 識別力は今日の鍵となる言葉ですね。

コブラ: そうです。彼はとても良い情報ソースを持っています。

アレクサンドラ: そうですね。大変驚いた事件があったので、説明をお願いします。
アーカンソーに BB という町があり、野生動物保護局によれば、1800万羽を越えるブラックバードが落下して死にました。年が明けようとしている真夜中に1マイル四方よりも広い範囲で起きました。
真偽の程は分りませんが、この土地では4年連続して新年が明ける真夜中に同じことが起っているらしいのです。どういうことでしょうか?

コブラ: 答える前に、調べなければなりませんね。この話を掲載している信頼出来るリンク先を送って下さい。

アレクサンドラ: そうします。前以てコブラに、質問事項を知らせているのかと聞いて来る人がいますが、一切そんなことは御座いません。
 面白い情報が入っています。
ある人が、地球時間のデータを調べ始めました。彼は、すべての惑星軌道データが、どれも13.5日分足りないと言うのです。(訳注: 元記事によれば、私達の使っている時間と、天文学的データから割り出した時間に、ギャップが生じているという意味。私達の時間が早くなって、天文学的データが示す時間よりも時計やカレンダーが先に進んでいると解説している)
 彼は自分がコンパイルしたソフトで科学的に説明しています。彼はNASAのデータも確めた上で自分の説が出鱈目ではないと確信しました。彼は、これが地球の意識と惑星の周波数が高まっていることを示していると見ていますが、どう思いますか?

コブラ: 単なる推測です。もし本当にそうなら、私達は気づく筈です。色々と直ぐに気づきますよ。月の位相からとかね。

アレクサンドラ: そうですね。他の人も知りたがっているのですが、フルフォード氏の情報であなたの意見を確めたいことが幾つかありました。
彼は、債権放棄が私達の国々を再建し始めるのに欠かせないことだと述べていました。
彼が言うにはカバールが債権放棄を認めたとのことです。間違いありませんか?

コブラ: 幾つか交渉はありました。カバールの派閥は、理論上は債権放棄に同意しました。これは交渉のための戦略で、ご覧の通り債権放棄は未だ行われていません。

アレクサンドラ: あなたはそれを信用していないということですね。

コブラ: はい。それを目にする迄は信じないでしょう。私が得ている情報では債権放棄はイベント時に起きます。惑星上の光の勢力が引き金を引く金融リセットの一部分です。その時、東方連合は銀行を破産させます。奴らに債券を現金化させないためです。
 債券の総額は天文学的数字となり、そのため銀行は破産に追いやられます。これはカバールが、あなたにお金を差し上げましょう、と言うようなことでは勿論ありません。それは話が逆です。

アレクサンドラ: ワー、本当に何かカバールを揺るがすようなことが起っていたのですね。フルフォード氏は次の段階に進んでいる銀河系宇宙間交渉についても触れていました。イベントの後で銀河系宇宙間交渉はどのように進められて行くのでしょうか。

コブラ: ファーストコンタクトの後に、始まる可能性が大きいです。最初にこの惑星地球は銀河連合の正式なメンバーになる必要があります。この銀河系のあらゆる所で、文化と価値観を交流させることになるでしょう。それは自然なことです。

アレクサンドラ: 彼の最新記事に、新しい共和国について書いてありましたよね。ビッグボーイ達(訳注: 兆単位のお金を所有する銀行家や議員)がディナールを全て売り払った時、署名により共和国体制に移ったのは本当だった。
 彼等は箝口令にサインし、新アメリカ連邦共和国に忠誠を誓わねばならなかった。知られざるヒーローの殆どがアメリカ軍と政府機関の人達だった。あなたもそうだと思いますか?

コブラ:必ずしもそうは思いません。全体のプロセスについて、嘘を流している情報源が幾つかあります。

アレクサンドラ: 彼は、金属に裏打ちされた新通貨についても触れていました。これは金に裏打ちされた通貨のことですか。

コブラ: 金だけではなく貴金属も含みます。銀、プラチナ、パラジウムも金と同様に通貨の価値を裏付けます。

アレクサンドラ: よく解りました。彼は、2月中のリセットを仄めかしていました。1月1日直後の場合さえあるとも。あなたは、我々も1月1日だと感じていたと言っていましたが、1月1日に何があったのですか?

コブラ: 光の勢力の作戦が次の段階に進んだのです。(すごい) この作戦は3つの段階があるのですが、今日、第2段階が完了しました。第3段階は、約2週間で完了するでしょう。

アレクサンドラ: 素晴らしいことです、コブラ。それが何に関わる作戦か、お訊きしても宜しいですか? 金融か、政治か、軍事なのか。

コブラ: 言う訳には行きません。この結果として、ある変化が起るとだけ言って置きましょう。

(後半に続く)


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プロフィール

日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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