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最近の状況(9月29日 by コブラ)

  コブラ・・・2013年9月29日 惑星の状況についてのニュース: 新金融システム

GFLサービス (たきさんのホームページ)
http://www12.plala.or.jp/gflservice/Cobra130929NewFinancialSystem.html
元記事: Planetary Situation Update: The New Financial System
Sunday, September 29, 2013
(http://2012portal.blogspot.jp/)

 国際担保勘定については、舞台裏で作業をしている人たちにさえ、多くの混乱が見られます。 この混乱を解消させてください。

 国際担保勘定は、第一次世界大戦後にカバールが、多くの国を説得して、独立した強力な中央銀行を持ち、金の裏付けがある金融システムでは、第一次世界大戦のような事態を導くという口実の下に、保有金を各国に拠出させて作り出したものです。
 国際決済銀行(BIS)はこの理由から、1930年に設立されました。
BIS創設の後、カバールは中国に(時には穏やかに、時には脅迫的に)偽の証券との交換で彼らの金を拠出させました。
 カバールはこれらの証券の償還をする心算はありませんでした。
彼らの作戦の次の段階は東方社会の残りの黄金をゴールデンリリー作戦によって盗み出すことであり、それをフィリピン(山下の黄金)とインドネシアに埋蔵しました。

 この黄金はブレトンウッズ体制の下で、西側の金融システムの裏づけとして用いられました。
カバールは目に見えるものであって、中央銀行の交易プログラムに大規模な資金を投入して、隠してあった黄金を投資の裏づけに用いる陰の銀行システムにより、表向きの不換金融システムを支配していました。
 これらのプログラムは、陰の銀行システムの一部(例えば、ホワイトスピリチュアルボーイ口座は仮想の10の15乗=千兆ドルのオーダー)だったので直ちに天文学的な額の仮想資金を銀行に作り出しました。
 カバールと繋がっていない者は誰もこれらの繁栄プログラムには近づけず、プログラムのほんの一部でさえ、非カバールの人たちを含めようとすれば直ちにカバールに捕えられ、あるいは射ち殺されてしまいました。

 カバールは着実に盗んだ黄金を利用して1953年から2004年までの間に、地下基地と秘密の宇宙プログラムを構築しました。

 2012年の2月には、抵抗運動は全ての黄金をカバールの手から奪取しました。
これが、ベンジャミン・フルフォードがアジアのどこにも金貯蔵庫の証拠を見つけられなかった理由です。
この金の奪取は輝かしい成果でした。
それ以降、この惑星の表面に本当の不換金融システムが見られるようになったのです。
 この種の金融システムは、非常に不安定で、カバールにとって経済的な策略の遂行には十分な注意が必要になりました。
人間の歴史上初めて金融システムが金の裏づけのないものになりました。
このような金融システムは信用の裏づけがなく、真の基礎がないために、非常に長期間は存続できず、やがては崩壊するので、イベントを加速する動的な緊張を生みます。
 その崩壊がイベントが起きる最後の瞬間になるでしょう。


 今は、カバールは不安定な金融システムを世界的に略奪した不動産で裏づけしようとしていますが、これが非常に多くの住宅の差し押えの理由なのです。

 1930年以来、カバールが発行していた証券については多くの誤解があります。
カバールが長年に亘って盗み続けてきた金を今は持っていないので、これらの証券は償還されることはありません。
彼らは又、流動性のある現金の不足に悩んでおり、このような小額では、これらの証券のほんの一部の償還でも殆んど不可能にしています。
 これらの証券の目的は、カバールから価値あるものを引き出そうとすることではなく、それらを道具として用い、時が来たら彼らの腐敗した金融システムを強制的に破産させることにあります。


 これら全ての金と証券の歴史的な所有者は、中国人でも、キーナンでも、ホワイトドラゴン社会でもなく、指名されたM1(貨幣制御人)でもありません。
M1の機関はカバールが作ったものです。
所有者と真の雇用人は人間全体で、イベントの後では、国際担保勘定は、全部が人間に移管されるでしょう。

 イベントの後では、抵抗運動組織は、黄金を人間に返還し、この黄金は、この惑星の地上の何処かに保管され、新金融システムの裏づけになるでしょう。
それ故に、この黄金は、公開市場では取引されませんが、一方で個人所有の金は、取引され、自由に交換されるでしょう。
 この新しい金融システムの構造化は、2011年8月のモナコ合意において、東部連合57のメンバー間で交された秘密合意の一部です。

 新しいM1には誰も指名されないでしょう。
カバールのメンバーは誰も国際担保に近づくことを許されないでしょうし、新しいジェスイットの法王もその殆んどの部下も何れにしても逮捕されるでしょう。

 金融システムをカバールの手から開放しようとして働いている種々のグループ(ホワイトドラゴン、キーナン、OPPT)が勧告の役割を果し、イベントの後では民主的に選出された政府高官の評議会が国際担保勘定の信託人になるでしょう。
システム全体は完全に透明で、この透明性は抵抗運動組織によって監視されるでしょう。

 通貨の再評価(イラクディナール、ベトナムドン)は、新金融システムへの移行が、光の勢力の監視下で金の裏づけのあるシステムへの移管であり、投機的な通貨再評価ではないので、金融システムのリセットにおいては小さな役割しか果しません。

 銀河連合の進歩したスピリチュアルな技術の裏づけによって、真の貨幣なしの社会がファーストコンタクト後のこの惑星上に作り出されるので、この新しい金融システムは一時的な方策に過ぎません。
貨幣なしの社会では、魂の真の価値が認識され、彼等には、物理的、及びスピリチュアルな豊かさが与えられるでしょう。

 多くの人々は何故イベントが起きないのかを訝っています。
その理由は、イベントの作戦遂行に当る人達の中、地上の鍵となるメンバーが調和して働けるように、エーテル界の全てのネガティブな者達がイベントの前に排除されなければならないからです。
 イベントの時に負傷が予想される者の統計的な平均値はほぼ10万人です。
しかし、イベント遂行の鍵になる人達の死傷については、もしも悪い方向に進むと、もっと多い数になり容易に数百万人という人数に達するので、光の勢力がどうしても負いたくないリスクです。

 いわゆるライトワーカー又は光の戦士達はエーテル界のアルコンの影響を受けるので、我慢の限界を超えて行動することがありました。
あなた方はフランス革命をご存知でしょう。
この革命は非常に巧く始められましたが、どのように(悲劇的に)終ったかはあなた方が良く知っています。

 イベントは起きる時に起きるでしょう。
それが起きるまでは、私たちの力の範囲内で全ての、可能な限り調和が取れたことを実行します。
光の勢力にとって大切なことは一致し、通信し、情報を集め、戦略を練ることです。

 次回の惑星状況ニュースは今から、一、二週間先になりそうです。


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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