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10月5日近畿圏地震??

 昨日、初見の「宏観亭見聞録」の中に「近畿圏中心領域大型地震 (続報ー18)」という記事がありました。
 何時もなら、気にも止めない内容ですが、今朝の「MU(ムー)のブログ」の記事、阿蘇山に次いでイエローストーンも怪しい(09/26) の中に、たった一行、

“伊勢神宮の式年遷宮のクライマックスが10月5日です”

 と書いてあるのを見て“あれ!?”と思いました。
調べて見ると、偶然にしては少し出来過ぎた一致です。
しかし、情報源である串田氏の地震予報精度は悪いようですし、仮に人工地震であっても、何時ものとおり宇宙人が大難を小難にしてくれると思われますので心配は無用でしょう。
 

 引用記事:

「宏観亭見聞録」 2013年9月25日 水曜日
近畿圏中心領域大型地震 (続報ー18)
http://macroanomaly.blogspot.jp/2013/09/18.html

 9月7日付「近畿圏中心領域大型地震 (続報ー17)」の続報です。
八ヶ岳南麓天文台(私設)の串田氏が更新情報を9月21日に出しています。

・ 「長期前兆No.1778」 続報 No.044,045 (PDF形式)
 内容を要約すると以下のとおりです。

・ ステージ6前兆群が継続中。
・ これらの前兆群で、これまでに4つの極大を観測。
・ 「前兆初現→極大→地震発生」の時間間隔についての経験則を当てはめると、4つの前兆すべてが 10月5日前後の地震発生を示唆。
10月5日± に地震発生の場合、10月2日± にすべての前兆が終息する見込み。
・ 前兆群の継続時間は次第に短くなっている。
ステージ4が345日、ステージ5が134日、ステージ6が30日。
仮にステージ7があるとしても継続時間は1週間程度。
現行のステージ6が最終前兆群である可能性あり。

 因みに10月5日は新月です。


 参考記事:

MU(ムー)のブログ 2013/02/24/Sun
ダブル式年遷宮の年
http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-889.html

・ 伊勢神宮遷御(せんぎょ)
 内宮: 2013年10月2日
 外宮: 2013年10月5日


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五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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