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瞑想時の憑依に注意

神は額から入って顔全体に至り、全身に及ぶものであるぞ。
(ひふみ神示 第二十六巻 黒鉄の巻 第22帖)

額に先ず気あつめて、ハラでものごとを処理せねばならんぞ。
(ひふみ神示 第二十八巻 夏の巻 第19帖)

正神が来格されるときは前額部に温か味を感ずる。
背後から来る霊は邪霊である。
邪霊が来る時はゾッと寒気を催す。
祖霊でも地獄に落ちたものが来る時は冷たい感じがするものである。
(玉鏡 出口王仁三郎)

創造主の無限の力というものが、よろしいか、科学的に言うと眉間から入ってくるんですよ。
それが大脳の中に受け入れられてから、大脳髄の中にある松果体にとどまって、神経系統のいちばん大事なみぞおちのソーラ・プレキサス(太陽神経叢)というのに受け入れられて、それから体中の急所というところへ分配されるようにできているんだ。
(成功の実現 中村天風)


参考: 「日之本研究ホームページ」
〔神示と哲学・中村天風〕 正神は額(ひたい)から
http://ww91.tiki.ne.jp/~spiral_jp/kyotsu/tgaku2.html


 以前、「666の一口批評」(2013/06/28)
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-166.html
で「ピュア・インスピレーション」の勝寛舟氏に対し、スピリチュアルな基礎の脆弱さを指摘して置きました。(下記)
------------------------------------------------------------------
 何時も見ているサイトについての一口批評です。

・ ピュア・インスピレーション 
 勝寛舟氏はスピリチュアルな基礎が脆弱です。
そのため、直観に頼ったサニワは、当てになりません。
普段、霊性向上のために何をやっておられるのでしょうか? 
昨今ののチャネリング・メッセージを幾ら読んでも霊性向上には直結しません。
------------------------------------------------------------------
 が、案の定と言うべきか、身魂磨き(霊性の向上)を疎かにした酬いが大事な所で出て来たようです。
氏が自分でも認めている「誇大妄想癖」は謙虚さを第一とするスピリチュアリズムの対極にあるものです。
その上、霊的な掃除洗濯、身魂磨きも多分やっていません。
こんな状態で瞑想などすれば、てぐすね引いて待ち構えている邪霊に取憑かれることは分り切っています。
 因みに私が瞑想の前に自分で工夫した「新大祓祝詞」を奏上するのは、その予防措置も兼ねているのです。
勝氏が大いなる期待を抱いている秋分の日前後に、氏の身の上に何が起るか、注視していましょう。
多分、目覚しい変化は何も起らないと思いますが、俄かに偉そうなことでも言い出したら、間違いなく邪霊に取憑かれた証拠です。


引用記事:
「ピュア・インスピレーション」2013年9月22日 0時32分の記事
背中から強烈なエネルギーが入ってきました!:「瞑想」の勧め!
http://blog.kuruten.jp/katukan03/268787

 21:00ごろ、ベッドで仰向けになり、軽い瞑想をしていました。
今日は、1本記事を書いていたので、記事の構想を練るためとか、何かを気付くためなどとは思わず、別に疲れていたわけでもなく、眠たかったわけでもなかったのですが、ただなんとなく、というよりも、私のハイアーセルフかガイドが勧める感じがしたので、無目的ですが仮眠した方が良いと思い、その状態になったのですが、およそ、その状態で30分ほどした時に、背中から強烈なエネルギーが入ってきました。
  それは、10数秒ほど続き、下から突き上げるような上半身が膨らみ破裂するのではと思うほど強烈なものでした。
これは、仮眠中の夢ではありません。
丁度その最中に、パートナーが洗濯物を持って近づいてきて私に声を掛けそうになる気配を感じたので、私は、声を掛けられることで、このエネルギーの流入が中断されるのではと思い、声を掛けないようにと手で合図しました。
 その動作を見て、パートナーは不満げに(目を閉じたままなので見えてはいませんが)、「よくこんな熱いところで寝れるわ!」と一言しゃべり、部屋を出て行きましたが、その後も数秒間エネルギーの流入が続いていたので、約15秒程度だったと思います。

 そして、そのまま寝入ってしまい、先ほど23:00過ぎに目覚め、あっ、さっきの強烈なエネルギーは何だったんだろう?、と思いながら、風呂に入り、今、忘れないように、この記事を書いているところです。

 それにしても、このエネルギーの流入は強烈でした。
弱いショックでのエネルギーの流入は、10数年前からたびたび経験してきました。
その時は、背中というよりも首筋の裏側から、1秒未満の軽いショックがあり、エネルギーの流入がありました。
 それは4,5年間続いていたのですが、私が真面目に応えなかったので、ある時に、そのエネルギーが一斉に抜けるのを感じました。
その時はずいぶん寂しい物悲しい感じがしました。

 そして、しばらくの間、10年ほどは、そのようなことは無かったのですが、2~3年前、そういえば「耳鳴り」が始まったころでしょうか、この背中からのエネルギー流入がたまに起こるようになりました。
 時たま、1~2秒長く続き気を失うのではと思うほど強烈に感じることも2~3度ありましたが、今日のエネルギーと比べると、その数十分の一以下であったと思います。
それほど、今日のエネルギーは強かったです。

 この強烈なエネルギーが流入した意味は分りません。
「スピリチュアル情報」では、頭頂から光のエネルギーが流入すると伝えられていますが、私の場合は、背中からになっています。私の頭頂チャクラは何らかの理由で閉じられているのでしょうか。
良く分かりませんが、私は、ハートチャクラの裏側、背中からの流入になっています。

 今の時期は、勝負時ですので、もちろん対戦相手はいません。
あくまで自分自身との勝負です、
それを認識していますので、今日は、自宅から1.5キロ先にある、「徳島中央公園」に行って、30分ほど樹木に囲まれた中で真剣に瞑想してきました。
その時には、特に何も感じられなかったのですが、その内効果があるだろうとなんとなく思っていましたが、さっそく、その瞑想が効いたのかもしれません。

 「スピリチュアル情報」で何度も「瞑想」を勧められていますが、特に今の時期は、その勧めに素直に応えた方が良いものと思います。
「ライトワーカー」の皆さんも、是非、瞑想を続けていただきたいと思います。
出来れば、公園や海岸など自然環境の良いところをお勧めします。
その時には、具体的な効果は感じられなくても、私の様に、後で必ず効果が出るものと思います。

 あっ、それと、2年半以上続いている「耳鳴り」ですが、私の場合は、左右両方から「耳鳴りを」を感じていたのですが、9月19日に右耳からの「耳鳴り」が止まりました。
今も、左耳からの「耳鳴り」が続いていますが、これも、やがて止まるものと思っています。
この「耳鳴り」は、エネルギーの流入が終了した時、本格的に目覚める時に止まるだろうと思っていますので、今のところ、その半分が完了したのでは、と思っています。

 その時まで、あと1~2日になっています。
多少の時間差はあるでしょうが、もう、間もなくです!


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日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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