スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

堀進と神と666の対話

堀進: 光の部屋がないと完全覚醒できません。(0630)
 
神: そなたは一足飛びに二階に上りたい気持がぬけない。
何事も一段ずつ、一歩づつ進まねばならん。
それより他に進み方はないのぢゃぞ。
(ひふみ神示 補巻 月光の巻 第40帖)

小学生が大学生のまねしてはならん。
(ひふみ神示 補巻 月光の巻 第35帖)
 
金は金、鉛は鉛ぞ。鉛を金にしようとしてはならん。
鉛は鉛として磨かねばならんぞ。浄化とはそのこと。

(ひふみ神示 補巻 月光の巻 第40帖)

666: 堀進が金なのか鉛なのか、或いは銀や鉄なのか、私には判りませんが、光の部屋に入っても鉛が金になるわけではありません。
初めから鉛だったのではなく、長い間の自由意志による選択が霊格を決めたのです。
神の法(因果律)を曲げることは誰にも出来ません。


堀進: 私がゴミ拾いをしているのを公表するのは、賞賛されたいためだとか、名前を売りたいためではありません。利他の心を普及させたいためであり、そのような社会になってほしいためです。自分のためだけなら、誰にも公表せず、黙々とゴミ拾いをします。それでは利他があまり普及しません。(0702)

神: 自分で世界を建直すような大きこと申して御座るが、そなたのくせを治すこと(身魂磨きの一つ)が最も大切な御用ではないか。
これに気がつかねば落第ぞ。
(ひふみ神示 補巻 月光の巻 第52帖)

たれ一人、悪いわがままの癖持たん人間ないぞ。
その癖を直して行くのが、皮むくことぢゃ。改心ぢゃ。
(ひふみ神示 第二十四巻 黄金の巻 第90帖)

666: 次元上昇のために、改心、掃除洗濯、身魂磨き(=霊性の向上)が、今、何より求められています。
他人や、世の中をどうこうしたいと言う前に先ず、自分の霊性向上を優先すべきです。その、霊性向上は我よし(利己主義)では出来ません。
 
みたまみがきとは善いと感じたこと直ちに行ふことぞ。
(ひふみ神示 第二十四巻 黄金の巻 第67帖)

人に知れん様にする好い事神こころぞ。
(ひふみ神示 第十二巻 夜明けの巻 第7帖)

666: 私のゴミ拾いは、善いと感じたことを直ちにしているだけです。それが身魂磨きになっています。
 それを黙って続けていると、神の心に近づく行になりますが、いちいち公表すると何故か人は美しいと感じません。
だから共鳴するより、そっぽを向く方が多いでしょう。
やる人は、他人がどうであれ、自分からやります。
 
神: 今までは悪の世でありたから、己殺して他人助けることは、此の上もない天の一番の教といたしてゐたが、それは悪の天の教であるぞ。
己を活かし他人も活かすのが天の道ざぞ。神の御心ぞ。
(ひふみ神示 第十二巻 夜明けの巻 第1帖)

666: 自分の霊性が向上すれば、目に見えない波動の影響は思いがけないほど広範囲に及び、多くの人を助けることも出来ます。神も手を添えて下さいます。
だから身魂磨きは、己を活かし他人を活かすことが出来る天の道なのです。

神: いよいよとなりたら神が臣民にうつりて手柄さすなれど、今では軽石のような臣民ばかりで神かかれんぞ。
早う神の申すこと、よくきいて生れ赤子の心になりて神の入れものになりて呉れよ。
一人改心すれば千人助かるのぞ、今度は千人力与えるぞ、
(ひふみ神示 第三巻 富士の巻 第12帖))

人民磨けたら、神が人民と同じ列にならんで経綸(しくみ)致さすから、これからは恐しい結構な世となるぞ。
(ひふみ神示 第十四巻 カゼの巻 第10帖)



関連記事

テーマ : アセンション(次元上昇)
ジャンル :

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

日月の民草

Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
最新記事
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。