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バングラは壊滅する

 先日のダッカ人質テロ事件(2016年7月1日)で無辜の日本人7人がイスラム過激派のキチガイ共によって惨殺されました。この事件について民間レベルでは痛切な謝罪の言葉が聞かれています。「海外『なぜ日本人を狙った!』 邦人殺害テロ バングラデシュ人から怒りの声が殺到
 ところがです。私が見ていた限り、一国の治安を預かるバングラ当局の責任者からは一言の謝罪もなかったのです。特にあの「シェイク・ハシナ(主相)」という蛭のように薄い唇を動かして喋る妖婆に対して私は強烈な不信感を抱きました。犯人を追及し、摘発はするが、悪いのはテロリスト達であって自分達ではないと言わんばかりの姿勢です。
 日本人はこんな劣等民族のために何もしてやることはありません。かっての朝鮮族と同じです。同じ過ちを繰返してはいけません。日本人は今直ぐ全員バングラデシュから撤収すべきです。この国は遠からず地神によって徹底的に破壊されます。助かるべき者は神が助けます。冷酷のようですが、今は艮(うしとら)の金神による裁きの時です。世界中で天変地異が起り、当分の間、止むことはないでしょう。人類の三分の二は未来の地球から排除されるのです。(死ぬ前に禊を受けます)


 李克強とハシナ
李克強とハシナ
画像転載元(http://www.peoplechina.com.cn/xinwen/txt/2014-06/11/content_623776.htm


YAHOO! ニュース
南アジアで巨大地震の可能性、最大でM9.0
      7月14日(木)7時20分       ナショナル ジオグラフィック日本版
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160714-00010000-nknatiogeo-sctch~sctch&p=2)

バングラデシュの無防備な人口密集地帯を破壊するおそれ

 インド亜大陸の北東部とユーラシア大陸との衝突は現在も続いており、それによってバングラデシュを中心とする南アジアの人口密集地帯で巨大地震が起きる危険性があることが、新たな研究によって明らかになった。

 ネパール大地震 (クリックして全体像)
01 ネパール大地震
画像転載元: (http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15/042700073/

 研究ではバングラデシュに多数設置しているGPS追跡装置のデータを初めて活用し、時間を掛けて分析を進めて来た。その結果、一帯の地震活動がどれ程活発か、またその理由に就いての議論が一気に前進した。

 今回の研究成果が正しいとすれば、1億4000万人以上が住むこの地域の真下に巨大活断層があることになる。地質学的に見れば、2011年に日本でマグニチュード9.0の壊滅的な地震を起したものと同じ種類の活断層だ。

 更に、この活断層は動きが止っていて、1600年代初期にムガール帝国がバングラデシュのダッカを州都とした頃から400年以上に亘って応力が蓄積していることが考えられる。

 つまり、地殻活動に伴って幅200キロ以上に亘る地域が跳上がる可能性があると、研究者等は科学誌『ネイチャー・ジオサイエンス』で警告している。もし断層全体が一度に崩壊すれば、最大でマグニチュード9.0の地震が発生する懼れがあるが、この地域は地震に対して無防備なため、極めて大きな被害が生じるかも知れない。

 しかし、本当に断層が崩壊するのか、或いは何時崩壊するのかは、研究者達にも判らない。「実際にこの一帯が一度の地震で滑ることになるかどうかは誰にも判りません」と、インド国立地球物理研究所の地質学者でこの一帯の地震に詳しいビニート・ガハラット氏は言う。「データが足りないので、それを証明することも反論することも出来ないのです」

蓄積されるエネルギー

 インド亜大陸とユーラシア大陸との衝突は4000万年以上に亘ってゆっくり起きている。衝突によって隆起したのがヒマラヤ山脈だ。この山脈は今も成長を続けている。

 山脈が浸食されると、その土砂は世界有数の大河であるガンジス川やブラマプトラ川に運ばれ、1年に10億トンというペースでベンガル湾に流れ込む。

 何百万年にわたって堆積した土砂によって、バングラデシュ沿岸の大陸棚は400キロ程広がった。1400万人以上が暮らす大都市ダッカやその近郊地域が直面している脅威を明確に示すことが出来ない一因はこの肥沃な堆積物にある。

 「厚い堆積物があらゆる場所を覆っており、そういった場所には様々な地質が含まれています」と米オーバーン大学の堆積地質学者であるアシュラフ・ウッディーン氏は言う。「未だまだ観測も出来ていませんし、詳しい研究も出来ていません」

 米コロンビア大学の地質学者マイケル・ステックラー氏らの研究チームは2003年から2014年に掛け、26台のGPS追跡装置を使ってバングラデシュ西部地域がインド半島と比べてどれ程動いたかを綿密に観測した。

 過去にインド北東部やミャンマーで実施されたGPS調査のデータと今回のバングラデシュの観測データを組合せたところ、ミャンマーのシャン高原全体はインド半島に比べて毎年約46ミリのペースで南西方向に動いていることが判った。ここから既知の断層の動きを差引くと、現在インドプレートがユーラシアプレートの下で滑っている距離と一致。更に、この一帯の動きの特徴から、インドプレートはミャンマー北西の山脈の下で動きを止め、引っ掛かった状態になっていることが示唆された。

 「これは非常に危険な状態です。蓄積される弾性エネルギーが増えているからです」と、今回の論文の共同執筆者であるダッカ大学の地震学者サイード・ フマーユン・アクター氏は話す。

進まぬ地震対策

 この地域の堆積物によって、今回発見された断層に沿った歪みの幾らかは吸収されるものの、一帯の地盤は安定している訳ではない。急速に開発が進むダッカ東部の郊外では特にそう言える。大地震が起きれば、むしろ地震波が増幅される可能性もある。

 「ダッカはゼリーの上に作られているようなものです」とステックラー氏は言う。

 一方で、急成長するこの地域では随分前から建築基準が無視されて来たばかりでなく、地震が起きた時にどう行動したら良いかも、人々は良く理解していない。

 この無防備さは既に脅威と言える。2015年4月にネパールからバングラデシュ北西部に掛けてマグニチュード7.8の地震が発生した時、建物が傾いて少なくとも3人のバングラデシュ人が死亡したと報告されている。パニック発作や心停止、先を争って逃げようとしたことがその原因だった。

 「政府やNGOは人々の教育を行なおうとしていますが、中々進んでいません」とアクター氏は語った。(文=Michael Greshko/訳=鈴木和博)


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Author:日月の民草
 ハンドルネーム666です。

五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ、
六六六は天地人の大和の姿であるなれど、動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。
(五十黙示録 第二巻 碧玉之巻 第15帖)

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